注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 搬送先選定にマイナンバーカード活用、実験開始へ-総務省消防庁が発表、10月から6消防本部で

  2. コロナ第6波で金額伸び最低、支払基金2月診療分-調剤と歯科はマイナスに

  3. 診療所や薬局にBCP策定促す、サイバー攻撃想定-厚労省が対策のガイダンス

  4. 機能分化は病院単位か病棟単位か-先が見えない時代の戦略的病院経営(203)

  5. がんゲノム中核・拠点病院、指定期間1年延長-22年度に整備指針改定、厚労省

  6. 東京のコロナ患者、前週より1,109人増

  7. 補助金で「経営者による搾取」と言われないために-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(73)

  8. 四病協、光熱費の上昇「想定を逸脱」-速やかな財政措置の充実を要望

  9. コロナ死亡者10週連続増、第7波上回るレベル-感染研が第1週のサーベイランス週報公表

PAGE TOP