注目の記事 PICK UP!

【解説】マイナンバーカードで搬送先を迅速選定-救命士が薬剤情報・かかりつけ医療機関名を把握

【解説】マイナンバーカードで搬送先を迅速選定-救命士が薬剤情報・かかりつけ医療機関名を把握

 総務省消防庁は、救急車に収容した負傷者の本人確認にマイナンバーカードを活用する方向で実証実験に乗り出す。患者情報の把握にかける時間を短縮し、迅速な病院搬送につなげる。近年、増え続ける病院収容所要時間とい…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 医療法人2,506の3割超が赤字、22年度-福祉医療機構、物価高騰の影響で

  2. 遠隔健康医療相談、看護師の「医学的助言」可能-医師の指示・監督の範囲内で

  3. 診療報酬改定セミナー来月開催 厚労省-賃上げの内容・マイナ保険証利用の支援策など説明

  4. 入院患者の増加傾向継続「体制強化が必要」-東京都がモニタリング会議の専門家意見公表

  5. 療養病棟入院基本料、医療区分を9分類に-厚労省が抜本見直し案

  6. 就業制限者が多数発生、受け入れ体制確保が困難に-東京都がコロナ感染状況の分析公表

  7. レセプト情報などの第三者提供、21年度は47件-計410件、厚労省公表

  8. 電子処方箋モデル事業に38施設参加、6日時点-厚労省「システム面に概ね問題なし」

  9. 街から病院がなくなる-先が見えない時代の戦略的病院経営(205)

PAGE TOP