注目の記事 PICK UP!

乳癌・胃癌薬エンハーツの薬価2.15%引き下げ、中医協-費用対効果評価による価格調整

乳癌・胃癌薬エンハーツの薬価2.15%引き下げ、中医協-費用対効果評価による価格調整

 中央社会保険医療協議会・総会は13日、抗がん剤「エンハーツ」(トラスツズマブデルクステカン、第一三共)の薬価を、費用対効果評価に基づく価格調整として、現行の16万8,434円から、16万4,811円に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 一般不妊治療管理料250点、人工授精1,820点-22年度診療報酬改定で新設

  2. SNS相談内容、「自殺念慮」が3割超-「メンタル不調」2割、厚労省が有識者会議で説明

  3. コロナ禍のメンタルヘルス問題の実態を明らかに-国立精神・神経医療研究センターが研究成果発表

  4. 公立343病院の7割で院内感染、第7波に-270病院で計3.8万人が欠勤、全自病調べ

  5. 医療従事者の接種記録「早急な入力作業を」-厚労省などが事務連絡、3回目接種を視野に

  6. 4種類の抗ウイルス薬にXBB.1.5増殖抑制効果-国立国際医療研究センターが研究成果発表

  7. 医療費が2度目のマイナス、国保連1月審査分-入院件数大幅減

  8. 介護事業者の倒産、23年も増勢を懸念-東京商工リサーチ 情報部課長・後藤氏

  9. 医療情報二次利用、保護と利活用の法制度が論点に-WG議論は公的DB対象

PAGE TOP