注目の記事 PICK UP!

【病院BCPを考える】社会資本として整備を-労働者健康安全機構・有賀徹理事長

【病院BCPを考える】社会資本として整備を-労働者健康安全機構・有賀徹理事長

 地震、風水害、パンデミック…。大規模災害が相次ぐ中、事業継続計画(BCP)の策定がなかなか進まない病院で、どうすれば整備が広がるのか。労働者健康安全機構の有賀徹理事長に聞いた。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 介護事業・支援計画、医療と介護を一体的に整備-厚労省、基本指針改正案を公表

  2. 強度行動障害、市町村の支援体制整備が成果目標に-基本指針概要案、活動指標に精神障害者自立訓練も

  3. 同時改定で考えたい ケアマネの医療知識-地域共生社会での介護事業のカタチ(6)

  4. 医療費の地域差解消進まず、てこ入れへ-厚労省、法改正も視野に

  5. 医科の分業率はコロナ禍も上昇78.3%、厚労省-診療所の伸びが拡大

  6. 歳出改革工程表、加藤氏「関係省庁と連携して」-社会保障改革「決まっているものない」

  7. スマホなどで診療、届け出246施設の大半が実施せず-22年10月

  8. 医療従事者の賃上げへ基本診療料の増額を主張-日医・松本会長、三師会の合同会見で

  9. 機能強化加算に実績要件、診療実態踏まえ-データ提出推進、外来医療でも

PAGE TOP