注目の記事 PICK UP!

地域包括診療料・加算に心腎疾患も、かかりつけ医推進-厚労省が中医協に提示

地域包括診療料・加算に心腎疾患も、かかりつけ医推進-厚労省が中医協に提示

 かかりつけ医機能の強化、推進が重要な課題となる次期診療報酬改定で、その中心的な位置にある地域包括診療料・加算の対象疾患の拡大が図られることになりそうだ。厚生労働省は、中央社会保険医療協議会・総会に提出し…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナ入院患者、4カ月ぶりに4,000人上回る-東京都、通常の医療との両立に支障も

  2. 一般病院が本業赤字に転落、22年度-医業利益率マイナス1.1%

  3. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(4)-特定集中治療室用の評価、10月か…

  4. 「かかりつけ医機能」の提供内容、書面で説明-厚労省が資料を修正

  5. 公立病院、一転して944億円の黒字に-20年度決算

  6. 「コロナ禍における介護事業所の課題と対策」を公表-介護労働安定センター

  7. オンライン資格確認の利用2.5億件超、6月末まで-薬剤情報の閲覧35.1万件余り

  8. 医療DX推進財源確保を意見相次ぐ-社保審医療部会で

  9. 診療報酬改定めりはり利いた対応要請、健保連など-「安易な引き上げ」をけん制

PAGE TOP