注目の記事 PICK UP!

3万円の就業準備金支給延長、潜在看護職ワクチン接種-12月4日までの接種業務従事が対象に

3万円の就業準備金支給延長、潜在看護職ワクチン接種-12月4日までの接種業務従事が対象に

 厚生労働省医政局看護課は7月28日、各都道府県衛生主管部(局)長に宛てて事務連絡を出し、潜在看護職が新規雇用によりワクチン接種業務に従事した場合の、3万円の就業準備金支給事業の期限を延長することを周知し…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 支払基金3月診療分、金額伸びが21年度最低に-コロナ第6波の影響か

  2. 介護予防・重度化防止の標準的手法などを開発-2023年度厚労科学研究、訪問看護の方策検証も

  3. 「特定行為研修」関連の申請、7月から電子化-メールで提出を、厚労省

  4. 【解説】外来受診時の定額負担、再び俎上に-「かかりつけ医」制度とセットで財務省提案

  5. 日看協、新会長に高橋弘枝氏

  6. 医療法人の経営情報収集の新制度は「原則義務化」-厚労省が検討会に提案、小規模法人は対象外に

  7. コロナ重症病床使用率「多くの地域で低下傾向」-厚労省がアドバイザリーボードの分析公表

  8. コロナ新規入院例、5-9歳で微増-重症者は減少傾向、感染研サーベイランス週報

  9. 薬剤レビュー推進へ、対人業務の質向上で厚労省-医師の指示で実施し、薬物治療を最適化

PAGE TOP