注目の記事 PICK UP!

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

 全国自治体病院協議会の小熊豊会長は11日の定例記者会見で、2024年度の診療報酬改定で行う医療関係職種の賃上げの財源について、どう考えても足りないという認識を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 職種別給与費「提出義務化含め検討」を主張-公的価格評価検討委員会の増田氏

  2. インフルエンザ入院患者数が3週連続で増加-厚労省が第6週の概況公表、10歳未満が6割超

  3. 特定機能病院、8割超が「指摘事項等」に該当-22年度立入検査、厚労省公表

  4. GWに向け移動・接触増加「影響に注意が必要」-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  5. 日医連の組織内候補に釜萢氏-医療・介護体制の持続「全力で取り組む」

  6. 「医師の働き方改革」特設サイト公開、厚労省-制度の情報発信など

  7. 高齢者の熱中症救急搬送が3週連続で減少-総務省消防庁が速報値公表

  8. 感染症「協定締結医療機関」の減収補償へ-流行初期対応などで、厚労省

  9. 抗原定性検査キット、医療機関へ優先供給を-日医会長が厚労相に要望書手渡す

PAGE TOP