注目の記事 PICK UP!

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

 全国自治体病院協議会の小熊豊会長は11日の定例記者会見で、2024年度の診療報酬改定で行う医療関係職種の賃上げの財源について、どう考えても足りないという認識を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 【感染症情報】RSウイルスが9週連続で増加-ヘルパンギーナと手足口病も

  2. 機能評価係数II、標準病院群内の格差5.5倍に-23年度、厚労省が官報告示

  3. 【感染症情報】感染性胃腸炎報告数が減少に転じる-手足口病は11週連続で減少

  4. 入院時の付き添い、実態調査結果を中医協で議論-病院からの事前の説明が重要、診療側・支払側が指摘

  5. 准看護師試験の合格率、前年度からほぼ横ばい-厚労省が2022年度の実施状況を公表

  6. 精神障害者支援、地域包括ケア構築に向けた検討を-障害者部会で中間整理案議論、文言修正し報告書に

  7. 看護・介護職の賃上げ、対象外となった職種も検証を-公的価格評価検討委員会、中間整理

  8. 自殺対策かかりつけ医と精神科医の連携体制整備-島根県が計画案を公表

  9. コロナ分類変更後「診療報酬の特例継続を」-厚科審・部会で複数委員

PAGE TOP