注目の記事 PICK UP!

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

 全国自治体病院協議会の小熊豊会長は11日の定例記者会見で、2024年度の診療報酬改定で行う医療関係職種の賃上げの財源について、どう考えても足りないという認識を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 都立広尾病院の建て替え、PFI手法で整備へ-東京都病院経営本部が発表

  2. 新型コロナ、5月8日以降は外出自粛要請せず-医療機関などの就業制限は管理者が判断

  3. 電子カルテ導入、一般病院の約6割-400床以上では9割超

  4. 防災拠点診療施設、耐震率ワーストは岡山78.3%-総務省消防庁が耐震化推進状況の調査結果公表

  5. 新型コロナ患者報告数が6週連続増える、厚労省

  6. 精神保健相談支援、自治体間の格差ないよう整備を-「保健の軸」が必要、厚労省が報告書を公表

  7. 21圏域中16で全国平均超え、北海道-人口当たり病床数 「データは語る」(2)

  8. 日看協新会長昇格できる職場環境作り支援に意欲-就任後に初会見

  9. マイナ保険証と医薬品の安定供給、診療報酬で促進-4-12月の特例措置まとめ

PAGE TOP