注目の記事 PICK UP!

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

 全国自治体病院協議会の小熊豊会長は11日の定例記者会見で、2024年度の診療報酬改定で行う医療関係職種の賃上げの財源について、どう考えても足りないという認識を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 無料キット使用でもコロナの検査料算定可-厚労省

  2. オン資で「有効終了日」空欄、保険証提示要請は不要-厚労省周知

  3. 【感染症情報】感染性胃腸炎が5週連続で減少-RSウイルスとA群溶血性レンサ球菌咽頭炎も

  4. 健康被害救済の説明を大幅に拡充、図表も追加-コロナ予防接種医療機関向け手引き改訂

  5. 施設内療養への支援対象を拡大、厚労省-1人当たり最大30万円、7月末まで

  6. コロナ未対応の医療機関に準備呼び掛け、日医-5類への移行見据えて動線の工夫など

  7. 特養の入所に関する指針を一部改正、厚労省-要介護1と2の「特定入所」を明確化

  8. 見直すべきはハードルが高過ぎる基準改正案-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(95)

  9. インフルエンザ入院患者、前週比2.7倍の35人-厚労省が全国の概況を公表

PAGE TOP