注目の記事 PICK UP!

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

 全国自治体病院協議会の小熊豊会長は11日の定例記者会見で、2024年度の診療報酬改定で行う医療関係職種の賃上げの財源について、どう考えても足りないという認識を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 依存症「医療体制の確保進める」-大阪府が地域福祉支援計画の中間見直し版公表

  2. 入院が大幅減、国保連9月審査分-件数伸び最大も医療費は低い伸び

  3. 新興・再興感染症拡大時にも継続的な医療提供-誘致病院基本整備構想、精神科病院と連携も

  4. コロナ診療の手引きに高齢者・小児管理の項目追加-厚労省が第9.0版を都道府県などに事務連絡

  5. 紙・SNS・動画が補完し合う「循環型広報」-病院を地域とつなぐ、原点を再確認

  6. インフルワクチン副反応疑い、2シーズンを比較-医薬品・医療機器等安全性情報

  7. 医療法人持ち分なし社団が2万超厚労省-3月末現在全法人の36に

  8. オミクロン期の妊婦症状、デルタ期より咽頭痛多い-国立国際医療研究センターなどがコロナ入院例分析

  9. 【対談】当たり前を毎日継続できる病院は強い-病院の将来を左右する経営判断の岐路を迎えて

PAGE TOP