注目の記事 PICK UP!

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

 全国自治体病院協議会の小熊豊会長は11日の定例記者会見で、2024年度の診療報酬改定で行う医療関係職種の賃上げの財源について、どう考えても足りないという認識を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. サイバー攻撃、まずは厚労省ガイドラインや相談窓口を-サイバーセキュリティーを考える(中)日医総研 坂…

  2. 医療法人の決算届デジタル化へ、厚労省方針-来年3月決算以降、全国規模のデータベース整備

  3. 8月審査分医療費が再びコロナ前より減少、国保連-件数は2桁減

  4. 薬剤師の偏在指標算出、22年度中-対策推進へ、厚労省

  5. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(32)-精巣内精子採取術、医師配置など…

  6. コロナ定点把握の感染者数が前週比26.2%増加-45都道府県で前週上回る 厚労省が公表

  7. 【解説】強度行動障害、医療との連携で「円滑支援」-24年度障害福祉サービス報酬改定で評価の方向性

  8. コロナ経口薬のフォローアップで輪番制など例示-厚労省が事務連絡、質疑応答集に追記

  9. ワクチン2回接種の職員・患者にも厳重な対策必要-コロナ会議専門家意見、医療機関でコロナ感染報告

PAGE TOP