注目の記事 PICK UP!

財政審、診療所の報酬単価5.5%引き下げ提言-診療報酬本体「マイナス改定が適当」

財政審、診療所の報酬単価5.5%引き下げ提言-診療報酬本体「マイナス改定が適当」

 診療所の経営状況が「極めて良好」だとして、2024年度の診療報酬改定は診療所への報酬単価を5.5%引き下げるなど本体をマイナス改定にするべきだとする提言を財政制度等審議会(財務相の諮問機関)が20日、…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 固定用バルーンに多量の生理食塩液を注入し破裂-医療機能評価機構が注意喚起

  2. 一部地域で80代以上が増加傾向、高齢者注視を-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  3. 介護職員処遇改善、加算ではなく報酬の基本部分に-人材流出の恐れ、障害福祉で都が国に緊急要望

  4. 「かかりつけ医」認定制度入らず、財政審提言-財務相「予算編成めりはり」

  5. 納得度の高い燃油サーチャージの制度-データで読み解く病院経営(167)

  6. 医療機関の入院調整に報酬、5月8日以降-5類移行に合わせて新たな特例

  7. 東京都立病院の医師・看護師など15人コロナ感染-病院経営本部が発表、診療体制に影響なし

  8. インフル3週連続減も過去10年平均より多い状況-厚労省が発生状況を公表

  9. 発達障害の相談、将来的にオンラインでも-徳島県が支援プランの素案公表

PAGE TOP