注目の記事 PICK UP!

財政審、診療所の報酬単価5.5%引き下げ提言-診療報酬本体「マイナス改定が適当」

財政審、診療所の報酬単価5.5%引き下げ提言-診療報酬本体「マイナス改定が適当」

 診療所の経営状況が「極めて良好」だとして、2024年度の診療報酬改定は診療所への報酬単価を5.5%引き下げるなど本体をマイナス改定にするべきだとする提言を財政制度等審議会(財務相の諮問機関)が20日、…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 運営基準等でパブコメ募集、社会福祉連携推進法人制度-厚労省

  2. 障害福祉サービス報酬改定、地域定着の支援評価を-医療団体の意見・要望が出そろう

  3. 次期改定時のDPC参加・退出、届け出29日まで-期限後は受理せず、厚労省が周知

  4. アルコール依存症、医療圏ごとに専門医療機関整備-佐賀県の2期計画案、連携体制構築の推進も

  5. 医療法人2,506の3割超が赤字、22年度-福祉医療機構、物価高騰の影響で

  6. 国保連5月審査分、件数・医療費とも横ばい-調剤医療費は薬価改定の影響でマイナス

  7. 刺激的な22年度診療報酬改定、急性期病院どう動くべき-先が見えない時代の戦略的病院経営(169)

  8. マイナンバーカードのメリット拡大周知を依頼-厚労省が事務連絡

  9. 急性期充実体制加算の最も高いハードルは-データで読み解く病院経営(145)

PAGE TOP