注目の記事 PICK UP!

介護報酬の訪問看護、ターミナルケアなど推進へ-特定行為研修修了者の活用を複数委員が求める

介護報酬の訪問看護、ターミナルケアなど推進へ-特定行為研修修了者の活用を複数委員が求める

 社会保障審議会(厚労相の諮問機関)の介護給付費分科会が24日に開いた会合では、厚生労働省が、医療ニーズの高い利用者が訪問看護で増えているとしてターミナルケアなど専門性の高いケアの提供を促す方針を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 再検証対象の公立・公的175医療機関が合意済み-重点支援区域に新潟「上越」「佐渡」、広島「尾三」

  2. 厳しい環境でも乖離率7%、実勢価改定方式見直すべき-製薬団体が主張、中医協ヒアリングで

  3. セキュリティ予算、200床台は最低1,100万円必要-500床以上なら約5,600万円、四病協試算

  4. インフルエンザ入院患者数が減少に転じる-厚労省が第3週の概況を公表

  5. サイラムザ点滴静注液の副作用症例記載-厚労省、医薬品・医療機器等安全性情報を公表

  6. 入院患者数減少も高齢者の割合が高い値のまま推移-東京都がコロナモニタリング会議の専門家意見公表

  7. SIDS発症リスク低くするポイント啓発-厚労省、対策強化月間の取り組み発表

  8. 空港検疫コロナ陽性、日本国籍者が増加-厚労省が検査実績を更新、外国籍者は2週連続減少

  9. インフルエンザ入院患者増、半数が10歳未満-厚労省が第10週の概況公表

PAGE TOP