注目の記事 PICK UP!

インフル患者4週連続減学級閉鎖なども減少傾向-厚労省が第24週の発生状況を公表

インフル患者4週連続減、学級閉鎖なども減少傾向-厚労省が第24週の発生状況を公表

 インフルエンザの患者報告数が4週連続で減少したことが、厚生労働省が23日に公表した第24週(12-18日)の発生状況で分かった。学級閉鎖などの報告数も減少傾向となっている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護職員のコロナ関連欠勤者数が2週連続減少-厚労省が重点医療機関の集計更新

  2. 20年の医師数33.9万人、2年前より3.8%増-産科・小児外科などでの不足顕著

  3. 看護必要度IIの活用要件、拡大検討へ-届け出割合「年々上昇」

  4. コロナ第6波で金額伸び最低、支払基金2月診療分-調剤と歯科はマイナスに

  5. 沖縄の濃厚接触者、条件付きで介護職の待機なし可-厚労省、必要なサービスが提供されるための緊急的対応

  6. 電子処方箋ポータルサイト開設、支払基金-リフィル対応「早期実装へ準備」

  7. 抗体カクテル療法、発症抑制に適応拡大 5日にも-皮下注射も可能に、厚労省特例承認へ

  8. 無床診療所3カ月連続で減少、23年2月末-厚労省の医療施設動態調査で

  9. 病院看護師の初任給、設置主体や病床規模で差-日看協、最高は健保組合などの「社保関係団体」

PAGE TOP