注目の記事 PICK UP!

少子化対策の財源巡る議論に危機感全自病-医療からの移譲は正しいのか

少子化対策の財源巡る議論に危機感、全自病-「医療からの移譲は正しいのか」

 全国自治体病院協議会の小熊豊会長は15日の記者会見で、少子化対策の財源確保を巡る政府内の議論を受け、医療費から付け替えられかねないことへの危機感を表明した。小熊氏は、少子化対策の必要性を認める一方、医療…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 病床稼働率向上の鍵は地域からの信頼-連携部門を見直し メディチュアの渡辺代表講演

  2. 高齢者の「通いの場」、参加率向上策など論点に-社保審・介護保険部会

  3. 介護・第1号保険料 所得410万円以上で引き上げへ-4つの保険料段階を新設、低所得者は引き下げ

  4. 医師会vs財務省の構図に懸念 財政審・増田氏-「本質見誤る」、診療報酬改定巡り

  5. 心臓ペースメーカー回収、対象1.2万台超-アボットメディカル、電気的な問題生じる恐れ

  6. 急性期充実加算、300床未満向けの要件不要論も-中医協・総会

  7. 搬送先選定にマイナンバーカード活用、実験開始へ-総務省消防庁が発表、10月から6消防本部で

  8. 電子処方箋リフィル対応、11月ごろからプレ運用-厚労省が当面のスケジュール案

  9. 医師時短計画の評価は順調でも「4カ月程度」-評価センターが公式HP開設

PAGE TOP