注目の記事 PICK UP!

少子化対策の財源巡る議論に危機感全自病-医療からの移譲は正しいのか

少子化対策の財源巡る議論に危機感、全自病-「医療からの移譲は正しいのか」

 全国自治体病院協議会の小熊豊会長は15日の記者会見で、少子化対策の財源確保を巡る政府内の議論を受け、医療費から付け替えられかねないことへの危機感を表明した。小熊氏は、少子化対策の必要性を認める一方、医療…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 18日から「医療介護CBnews学びウイーク」-メルマガ登録だけで病院DXの動画が無料視聴

  2. 新卒看護職員の離職率、初の10%超え-21年度、日看協調べ

  3. サル痘ワクチン、医療者らへの曝露前接種へ-「任意で」、厚労省

  4. 調剤業務の外部委託容認 政府内で議論-責任の所在など焦点、日薬は強く反対

  5. 予防接種証明書、電子交付の規定を創設-厚労省健康局長が都道府県知事らに通知

  6. 特養の入所待機者、3年前より約4万人減-4月1日時点、厚労省・速報

  7. 物価高騰で賃上げの余裕なく離職増、介護11団体-財政措置などを求める要望書を政府に提出

  8. 地ケアは高齢者救急の担い手足り得るか-先が見えない時代の戦略的病院経営198

  9. 次期診療報酬改定、検討の進め方案を了承-スケジュール案も、中医協・総会

PAGE TOP