注目の記事 PICK UP!

メタボ健診実施率56.5%、21年度-コロナ禍で2年ぶり上昇

メタボ健診実施率56.5%、21年度-コロナ禍で2年ぶり上昇

 厚生労働省によると、2021年度の特定健診の実施率は56.5%で、前年度から3.1ポイント上昇した。また、特定保健指導の実施率は24.6%(前年度比1.6ポイントの上昇)だった。国は、特定健診と特定保健…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護職員処遇改善評価料31-70が8割-今年3月現在、厚労省「想定通り」

  2. 認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

  3. コロナ補助金の対象、9月12日までの割り当て病床-申請期限も同日に延長、厚労省

  4. 財政審、診療所の報酬単価5.5%引き下げ提言-診療報酬本体「マイナス改定が適当」

  5. 病院給食は入院医療を継続するための“糧”-先が⾒えない時代の戦略的病院経営(170)

  6. “物価高騰・人材流出 介護施設の努力だけでは限界”-介護報酬改定で大幅な増額を-老施協が要望書提出 …

  7. 日本生命が介護最大手ニチイHDを買収-米ファンド保有の株式取得、2,100億円

  8. 都道府県の「予防計画」に病床確保の目標-次の感染症拡大に備え、政府が正式決定

  9. サル痘ワクチン、医療者らへの曝露前接種へ-「任意で」、厚労省

PAGE TOP