注目の記事 PICK UP!

費用対効果評価、保険収載への適用で応酬-次期改定に向け議論開始、中医協

費用対効果評価、保険収載への適用で応酬-次期改定に向け議論開始、中医協

 26日に開かれた中央社会保険医療協議会・費用対効果評価専門部会で、高額な新薬や新医療機器の価格調整に取り入れられている費用対効果評価制度を、2024年度改定に向け保険収載にも広げるかどうかで、診療側と…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. リフィル処方箋、応需実績ある薬局2割弱-「想定よりも出ている」保険薬局協調査

  2. 1億6,700万円ゾルゲンスマの費用対効果評価、分析中断-中医協、26年までデータ収集が必要

  3. コロナワクチン追加接種、介護施設利用者等へ速やかに-厚労省が事務連絡

  4. 20年度概算医療費42.2兆円、前年度比1.4兆円・3.2%減-厚労省、過去最大のマイナスで3年前の…

  5. コロナ入院者数・重症患者数は高止まり-感染研が第32週のサーベイランス公表

  6. 認知症高齢者増加で多様な主体の参画・支援が必要-厚労省が専門家会議の中間とりまとめ公表

  7. 病院などの経営情報決算期迎える法人から報告を-厚労省事務連絡任意の職種別給与も

  8. 基本方針に「個人の行動と健康状態の改善」規定へ-厚労省が改正案公表、24年4月から適用予定

  9. 診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

PAGE TOP