注目の記事 PICK UP!

有床診の光熱費が月22万円増、昨年10-12月-日医の実態調査、無床診は3.8万円増

有床診の光熱費が月22万円増、昨年10-12月-日医の実態調査、無床診は3.8万円増

 日本医師会は26日、2022年10月から12月にかけて有床診療所の光熱費が前年の同じ時期に比べ1カ月当たり平均で21.8万円増えたとする実態調査の結果を公表した。日医では、これを単純に1年間に換算すると…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 8月審査分医療費が再びコロナ前より減少、国保連-件数は2桁減

  2. リフィル機能12月以降に後ろ倒し、電子処方箋-口頭同意や電子署名機能も、厚労省

  3. 咳止め・去痰薬不足に「あらゆる手立て」指示-武見厚労相 記者会見で

  4. データなどの複製、外部保管の病院は2割弱-セキュリティ予算、年500万円未満が半数超

  5. 不妊治療でのエコー検査費、保険請求可能-医学的判断目的が前提、22年度改定Q&A

  6. 5類移行後初改訂、医療従事者の就業制限など追加-厚労省がコロナ診療の手引きを事務連絡

  7. ケアマネジメント「難民」大量発生を危惧-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(96)

  8. 感染対策、「恒常的」な評価の議論始まる-コロナ特例は適切な時期に議論

  9. 健康フォローアップセンター、障害者利用に配慮を-厚労省が事務連絡、サービス事業者がサポートも

PAGE TOP