注目の記事 PICK UP!

医師偏在指標に圏域またぐ兼業を反映へ-主たる勤務先0.8人、兼業先は0.2人

医師偏在指標に圏域またぐ兼業を反映へ-主たる勤務先0.8人、兼業先は0.2人

 厚生労働省は、医師の地域偏在の度合いを示す「医師偏在指標」を見直す。この指標のベースとなる性別・年代別医師数の算定式を変更し、圏域をまたいで兼業する医師の場合、主たる勤務先を0.8人、兼業先を0.2人と…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 電子処方箋システム、計5.6万カ所が利用申請-厚労省集計、運用開始は計4,870カ所

  2. 川西市立総合医療センター、DPC継続-合併で158床減

  3. 介護施設等の指定取消・効力停止、20年度は109件-過去10年で最少、厚労省公表

  4. 職種別給与費「提出義務化含め検討」を主張-公的価格評価検討委員会の増田氏

  5. 精神科病院も感染制御チーム整備を-日病が要望

  6. 特定患者の特例郵便投票、初の全国実施で事務連絡-厚労省コロナ対策本部、都道府県などに周知求める

  7. 通所介護の入浴加算(I)に研修を組み込む案-(II)の利用者宅訪問は医師の代わりに介護職員も

  8. 流行初期医療確保措置の収入を事業税非課税に-来年度の税制改正に向けて要望へ、厚労省

  9. リフィル処方箋の実施状況を調査、中医協・検証部会-薬局・病院・診療所・患者のそれぞれに聞く

PAGE TOP