注目の記事 PICK UP!

本気で取り組むべきは介護職員の記録業務削減-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(82)

本気で取り組むべきは介護職員の記録業務削減-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(82)

【北海道介護福祉道場 あかい花代表 菊地雅洋】

9月28日に開かれた政府の「全世代型社会保障構築会議」で、医療・介護制度改革を議論するチームの主査を務める増田寛也座長代理が、これまでの検討状況…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 老健の20年度赤字施設割合、09年以降で最多に-福祉医療機構

  2. 次期介護保険制度改正へ、課題山積-社保審・部会で議論開始、年内取りまとめへ

  3. 老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

  4. 「かかりつけ医」複数持つのは自然、日医会長-患者への割り当てには反対

  5. 在宅自己注の対象薬、新薬以外も年4回収載時に追加へ-厚労省、運用基準見直し

  6. 人員配置報告の医療従事者職種に管理栄養士追加-厚労省が告示改正案の概要公表、栄養士も

  7. 消費税インボイス制度の影響、医療機関は限定的か-導入まで2年切る、迫られる“免税”“課税”への判断

  8. CPAPのオンライン診療を評価、24年度報酬改定-遠隔連携診療料の対象患者拡大へ

  9. 本人同意しても医療機関がデータ連携認めない例も-検討会で有識者が指摘、第三者機関が適正性審査を

PAGE TOP