注目の記事 PICK UP!

【解説】マイナンバーカードで搬送先を迅速選定-救命士が薬剤情報・かかりつけ医療機関名を把握

【解説】マイナンバーカードで搬送先を迅速選定-救命士が薬剤情報・かかりつけ医療機関名を把握

 総務省消防庁は、救急車に収容した負傷者の本人確認にマイナンバーカードを活用する方向で実証実験に乗り出す。患者情報の把握にかける時間を短縮し、迅速な病院搬送につなげる。近年、増え続ける病院収容所要時間とい…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 感染症対応で結核病床の有効活用を提言-国病、都道府県での医療者派遣スキームも

  2. コロナ応招義務「事情を総合的に勘案」5類変更後-厚労省見解

  3. 医師や看護職員らの多職種チームが退院支援推進-静岡県が障害者計画案を公表

  4. 認知症疾患医療センター指定候補者の選定結果公表-沖縄県、南部と八重山の圏域で

  5. 東京のインフルエンザ患者報告数が3週連続減少-第45週、31保健所管内のうち26管内で減る

  6. 【感染症情報】手足口病が7週連続で増加-感染性胃腸炎は減少に転じる

  7. 公立病院の赤字割合42.8%、20年度-総務省、前年度比20ポイント改善

  8. LIFEは新たな介護報酬の在り方をもたらす-介護経営はどう変わる? 小濱道博が今を語る(16)

  9. コロナ禍で分かった想定外を見据えた経営姿勢とは-先が見えない時代の戦略的病院経営(185)

PAGE TOP