注目の記事 PICK UP!

入院受療率20年に7.3%低下、17年比-厚労省調査、1987年以降最低に

入院受療率20年に7.3%低下、17年比-厚労省調査、1987年以降最低に

 厚生労働省が2020年に行った患者調査の結果によると、新型コロナウイルスの感染が各地で拡大した同年10月の全国ベースでの入院受療率は、3年前の17年同月比で7.3%ダウンし、1987年以降最低の960…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 再編検討リストの253病院、急性期5,800床減-回復期4,400床増、17年7月-23年3月に

  2. 介護におけるアウトカム指標の重視を提案、財務省-自立支援・重度化防止の取り組みの評価が不十分

  3. 総合事業 上限額超える「特別な事情」を見直しへ-12月9日まで意見募集 厚労省

  4. データ解析で糖尿病DPP-4阻害薬の安全性確認-岐阜大が研究成果を公表

  5. 薬物乱用対策、6月に保健所単位で街頭キャンペーン-市販薬過量摂取の注意喚起も、厚労省が発表

  6. 【病院給食クライシス】もはや限界間近-食材・原材料費の高騰が止まらない

  7. 薬価中間年改定、特許期間中新薬は除外すべき-日米欧製薬団体、実勢価格改定の抜本的見直しも

  8. 手足口病が3週連続増、10都道県で警報基準値超-2019年の大流行以降で最多の患者報告数

  9. 新設の「感染症対策部」トップに佐々木昌弘氏-厚労省局長級人事

PAGE TOP