注目の記事 PICK UP!

京都府・市が依存症専門医療機関を共同選定-対応可能な医療機関を明確化

京都府・市が依存症専門医療機関を共同選定-対応可能な医療機関を明確化

 京都府と京都市は15日、依存症専門医療機関を共同で選定したと発表した。選定の効果については、「依存症に対応可能な医療機関の明確化により、適切な医療機関に繋がりやすくなる」などと説明している。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. サイバー攻撃対策、病院の取り組み実態把握へ-BCP策定状況など調査開始、厚労省

  2. 補助金受給も受け入れ断る病院、会計検査院指摘-「体制整っている確保病床を交付対象に」

  3. 看護師確保の基本指針改正「高く評価」-日看協見解

  4. 子ども心身発達医療センターと関係機関が一層連携-三重県が「ひきこもり支援推進計画」中間案を公表

  5. 病院のアスベスト使用、立入検査で改善状況確認を-厚労省が都道府県に依頼

  6. 23年度中間年改定への取りまとめせず、有識者検討会-中医協で厚労省説明

  7. 新規感染者「全国的に増加継続」、北海道で過去最多-コロナアドバイザリーボード分析・評価

  8. 精神科医療機関の感染症対策体制確保を-厚労省、都道府県などにコロナ対応を事務連絡

  9. 東京都のインフルエンザ患者報告数が2週連続減少-国の注意報基準値以下、流行収束の兆しも

PAGE TOP