注目の記事 PICK UP!

介護施設等の指定取消・効力停止、20年度は109件-過去10年で最少、厚労省公表

介護施設等の指定取消・効力停止、20年度は109件-過去10年で最少、厚労省公表

 厚生労働省は、2020年度に介護施設・事業所などが自治体から指定取消や効力の停止処分を受けた事例が計109件あったことを明らかにした。前年度よりも44件減っており、同省の担当者は、「新型コロナウイルスの…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 平均226医療機関に医師派遣、国立大病院-42病院が「連携B水準」申請予定

  2. 単身高齢者らの住まい確保 支援の在り方で意見募集-国交省

  3. 梅毒即日検査、都立病院機構と連携し追加-東京都が発表、新宿会場で22-24日

  4. 流通改善進まず、メーカー仕切価率上昇続く-厚労省懇談会、一次売差マイナスは縮小も

  5. 介護文書、削減目標求める意見も-社保審・専門委員会

  6. 電子処方箋モデル事業に38施設参加、6日時点-厚労省「システム面に概ね問題なし」

  7. 病床使用率が低下傾向、全地域で2割を下回る-厚労省がコロナアドバイザリーボードの評価公表

  8. コロナ薬の処方箋、公費負担者番号など記載を-厚労省要請「できる限り」

  9. コロナ対応の介護報酬上乗せ特例、延長を要望-全老健、日本GH協が連名で

PAGE TOP