注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ、12都府県から計21人の報告-厚労省が第9週の状況公表

インフルエンザ、12都府県から計21人の報告-厚労省が第9週の状況公表

 厚生労働省は、インフルエンザの発生状況を公表した。2月28日から3月6日までの1週間(第9週)の全国の患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)に関しては、12都府県から計21人の報告があった。前年同…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 大麻由来の薬、施用規制の見直し検討へ-法改正を視野、厚労省

  2. 自立支援医療の経過的特例措置を延長へ-厚労省案、育成医療費増などの現状踏まえ

  3. インフル患者報告68人、コロナ流行前の1.4%-厚労省が発生状況公表、3-9日の1週間

  4. 東京のコロナ患者報告数が4週連続で増加-入院患者増も「大きな負荷は見られない」

  5. コロナ入院患者が減少傾向も依然高い水準で推移-東京都がモニタリング会議の専門家意見公表

  6. 4月からの「がんゲノム拠点病院」32カ所指定へ-27年3月末まで、厚労省

  7. 22年度診療報酬改定を告示、留意事項通知も発出-厚労省、看護必要度の評価項目など見直し

  8. 看護必要度I、急性期入院料1施設の約3割に減少-21年度の入院医療調査結果

  9. 病院給食制度の抜本改革を要望、四病協-改革までは食事療養費を適正額に

PAGE TOP