注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ、12都府県から計21人の報告-厚労省が第9週の状況公表

インフルエンザ、12都府県から計21人の報告-厚労省が第9週の状況公表

 厚生労働省は、インフルエンザの発生状況を公表した。2月28日から3月6日までの1週間(第9週)の全国の患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)に関しては、12都府県から計21人の報告があった。前年同…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 薬剤6種以上の服用歴管理指導料に加算、支払側が反対-中医協、調剤の対人業務評価で議論

  2. 看護職員のコロナ関連欠勤者数が減少-厚労省が重点医療機関の集計更新

  3. 病床使用率が低下傾向、全地域で2割を下回る-厚労省がコロナアドバイザリーボードの評価公表

  4. コロナ治療薬ゾコーバ、独自ルールで薬価算定へ-中医協で枠組み検討

  5. コロナ下の救急搬送困難、情報共有に重点置き対応-総務省消防庁が検討会報告書を公表

  6. コロナ禍でメンタル不調、自殺防止テーマに講演会-東京都が来年1月オンライン開催、事業所向け対策

  7. 認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

  8. 日常的チーズ摂取と認知機能の高さの関連性が判明-都健康長寿医療センターなどの研究グループ調査で

  9. 強度行動障害、入所先見つからず長期入院の事例も-厚労省が検討会に調査結果を提示

PAGE TOP