注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ、12都府県から計21人の報告-厚労省が第9週の状況公表

インフルエンザ、12都府県から計21人の報告-厚労省が第9週の状況公表

 厚生労働省は、インフルエンザの発生状況を公表した。2月28日から3月6日までの1週間(第9週)の全国の患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)に関しては、12都府県から計21人の報告があった。前年同…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護職員月収、半数以上の診療所が全産業平均下回る-厚労省分析

  2. 介護2割負担の範囲拡大、早ければ25年8月施行-年収基準引き下げで9類型提示、厚労省

  3. 【感染症情報】RSウイルス感染症が5週連続減少-手足口病・ヘルパンギーナ・プール熱は増加

  4. オミクロン対応ワクチン接種、老健が最も高い割合-厚労省が都道府県などに調査結果伝える

  5. 社会福祉施設での労災発生状況が高止まり-5年で46%増、労働者の高齢化で「転倒」増加

  6. 抗うつ薬から発がん性物質のニトロソアミン類検出-厚労省が調査会で報告、他剤への切り替え検討も

  7. 全ての看護職員の処遇改善を看護3団体が要望書-厚労省保険局老健局に提出

  8. 1、2回目用コロナワクチン予診票を様式変更-接種費等一括請求可能に、厚労省

  9. コロナ予防接種疑い症状報告に心筋炎・心膜炎追加-厚労省健康局長が施行規則改正省令の公布を通知

PAGE TOP