注目の記事 PICK UP!

児童思春期外来の診察体制拡大し重症化防止も-山形県病院事業中期経営計画案

児童思春期外来の診察体制拡大し重症化防止も-山形県病院事業中期経営計画案

 山形県はこのほど、山形県病院事業中期経営計画(2022-25年度)の案を公表した。県立病院の個別計画(河北病院を除く3病院)や収支計画などを記載。各病院のバランスト・スコアカード(BSC)を作成し進捗を…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. オンライン診療料の届け出32%増、21年7月-厚労省集計、一般病棟入院基本料は5年で7%減

  2. 看護必要度IIの活用要件、拡大検討へ-届け出割合「年々上昇」

  3. 介護職員等ベースアップ等支援加算の取り扱いでQ&A-厚労省が事務連絡

  4. 地域医療計画に依存症施策の方向性追記-宮城県が中間見直し案公表、精神科医療機関連携も

  5. 常勤保健師、前年度比386人増の2万7298人-2020年度の地域保健・健康増進事業報告概況

  6. デリバリーでのPET検査、薬剤料と技術料で評価へ-24年度診療報酬改定

  7. アルツハイマー新薬「レカネマブ」国内承認へ-薬食審・部会が了承

  8. ギャンブル等依存症、専門医療機関選定し体制充実-佐賀県が対策推進計画を公表

  9. 重点医療機関看護職員のコロナ関連欠勤が6週連続増-厚労省が集計更新、東京が最多

PAGE TOP