注目の記事 PICK UP!

国保連12月審査分、件数・医療費ともプラス-患者数はコロナ前に戻らないまま

国保連12月審査分、件数・医療費ともプラス-患者数はコロナ前に戻らないまま

 国民健康保険中央会がまとめた国保連合会2021年12月審査分(11月診療分)の結果、総件数は8,562万件で前年同月比+4.8%、医療費総額は2兆3,501億円で同+5.5%となった。平日数が前年同月…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. マイナカードを介護で活用、課題洗い出しへ-厚労省、医療との違い踏まえ検証

  2. 【感染症情報】感染性胃腸炎の患者報告数が増加-RSウイルス9週連続減、手足口病2週連続減

  3. 都道府県・自治体立病院の看護職員処遇改善など要望-日看協、全国知事会に

  4. 電カル標準化、基本共通機能をパッケージとして実装-22年度診療報酬改定で算定要件の変更も視野に

  5. 有料老人ホームの前払金「違反施設が一定数存在」-福岡や東京など12都府県の41施設で未保全

  6. コロナ新規症例報告数「全ての年齢群で増加」-感染研が第28週のサーベイランス公表

  7. 22年度診療報酬改定の方向性探り、自院の経営に反映-CBホールディングスがオンラインセミナー

  8. 本物の科学的介護とは何か masaさんが新刊

  9. 診療情報の閲覧11日から可能に、画像診断など-過去3年分のデータを共有

PAGE TOP