注目の記事 PICK UP!

「大幅な本体プラス改定は当然」、四病協-看護職賃上げなどの費用は別枠で

「大幅な本体プラス改定は当然」、四病協-看護職賃上げなどの費用は別枠で

 四病院団体協議会(四病協)は13日、2022年度の診療報酬改定に関する要望書を後藤茂之厚生労働相に宛てて提出した。医師の人件費などに当たる本体部分について、「大幅なプラス改定を行うことは当然」だと強調…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 新設の感染症対策部は592億円、来年度予算要求-改組後の健康・生活衛生局は4,398億円

  2. インフル患者減少、厚労省

  3. 介護医療院739施設、9月末現在-厚労省調べ、3カ月で12施設増

  4. 自宅療養者らへの往診、救急管理加算1が算定可能-厚労省

  5. 【病院BCPを考える】具体的な現実とどう向き合うか-市立函館病院救命救急センターの武山佳洋センター長…

  6. 保有システムでの情報漏洩、医療機関・薬局の責任範囲-電子処方箋利用で、厚労省がFAQ更新

  7. 病床確保料、10月から軽症・中等症Iは対象外に-感染拡大時に限定

  8. 介護施設の3割、安全対策体制加算を算定せず-労務負担の増加や外部研修受講の余裕なく

  9. 医師の働き方改革セミナー、30日に無料開催-厚労省、オンラインで

PAGE TOP