注目の記事 PICK UP!

「大幅な本体プラス改定は当然」、四病協-看護職賃上げなどの費用は別枠で

「大幅な本体プラス改定は当然」、四病協-看護職賃上げなどの費用は別枠で

 四病院団体協議会(四病協)は13日、2022年度の診療報酬改定に関する要望書を後藤茂之厚生労働相に宛てて提出した。医師の人件費などに当たる本体部分について、「大幅なプラス改定を行うことは当然」だと強調…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 救急救命士国家試験、合格率は93.8%-前回より2.5ポイントアップ、厚労省発表

  2. 「かかりつけ」との関係強化は病院の喫緊の経営課題-連携と横展開が病院経営を強くする(4)

  3. 無床診療所1年間で458カ所増、10月末現在-病院は31カ所減、医療施設動態調査

  4. 一部地域で80代以上が増加傾向、高齢者注視を-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  5. SNS相談内容、「自殺念慮」が3割超-「メンタル不調」2割、厚労省が有識者会議で説明

  6. 24年度改定 居宅は質より量、ケアマネの職場環境が鍵-地域共生社会での介護事業のカタチ(10)

  7. コロナワクチン接種の死亡事例含む38件を認定-厚労省が予防接種審査分科会の審議結果公表

  8. 全国のインフルエンザ患者報告数が3週連続で減少-厚労省が第9週の発生状況を公表

  9. 生活習慣病管理料、多職種連携への評価の充実提案-中医協・総会で診療側、要件簡素化も

PAGE TOP