注目の記事 PICK UP!

「大幅な本体プラス改定は当然」、四病協-看護職賃上げなどの費用は別枠で

「大幅な本体プラス改定は当然」、四病協-看護職賃上げなどの費用は別枠で

 四病院団体協議会(四病協)は13日、2022年度の診療報酬改定に関する要望書を後藤茂之厚生労働相に宛てて提出した。医師の人件費などに当たる本体部分について、「大幅なプラス改定を行うことは当然」だと強調…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. メタボ健診実施率56.5%、21年度-コロナ禍で2年ぶり上昇

  2. 重症化リスク因子に血管疾患・脳血管疾患を追加-新型コロナ、ロナプリーブなどの投与対象の可能性

  3. 老健の20年度赤字施設割合、09年以降で最多に-福祉医療機構

  4. 障害児者支援者の付き添い受け入れ検討を-厚労省、特別なコミュニケーション必要な場合に

  5. 医療機関・医師会と警察の連携整備など提言-凶悪犯罪受けて日医委員会

  6. 新型コロナワクチン接種の197件を認定-厚労省が健康被害審査第一部会の審議結果公表

  7. 新型コロナ感染に不安、看護職員の4人に3人-業務従事の有無で影響に違いも 日看協調査

  8. 医師の働き方改革、「上限規制守るだけではない」-できるのか? 「960時間」(2)

  9. 診療GL改訂、報酬見直しの判断材料に-手術などの医療技術、24年度改定で

PAGE TOP