注目の記事 PICK UP!

22年のコロナワクチン供給、ファイザー社と契約-厚労省が発表、1億2,000万回分

22年のコロナワクチン供給、ファイザー社と契約-厚労省が発表、1億2,000万回分

 厚生労働省は8日、2022年1月から1億2,000万回分の新型コロナウイルスワクチンの追加供給を受けることについて、ファイザー社と7日に契約を締結したと発表した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 敷地内薬局に強い対応求める意見、中医協-医療機関との連携も課題に

  2. マイナ保険証問題健保連委員真摯に受け止め-中医協で

  3. 「地域共生社会」実現に制度の垣根を超えた支援を-23年版厚労白書 持続可能な医療・介護の実現も

  4. 一般病床の入院患者、高知で2年連続減-コロナ拡大後、「市場縮小の可能性」

  5. 薬の供給不安定踏まえた報酬特例「継続を」診療側-支払側は継続の合理的理由求める、中医協

  6. 敷地内薬局持つグループ全体の評価見送りへ-24年度報酬改定、次回以降の検討課題に

  7. 看護必要度II、急性期一般1の全病院に拡大-24年度診療報酬改定で、厚労省案

  8. 同時改定で考えたい ケアマネの医療知識-地域共生社会での介護事業のカタチ(6)

  9. 「かかりつけ医機能」の提供内容、書面で説明-厚労省が資料を修正

PAGE TOP