注目の記事 PICK UP!

定員11人以上のユニット、特養・老健で設置進まず-21年度の報酬改定後、厚労省の調査研究事業

定員11人以上のユニット、特養・老健で設置進まず-21年度の報酬改定後、厚労省の調査研究事業

 2021年度の介護報酬改定で個室ユニット型施設の定員の上限が見直されたものの、それを踏まえた定員11人以上のユニットの設置が介護老人福祉施設(特養)や介護老人保健施設(老健)で進んでいないとする調査研…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 21年度介護報酬改定検証調査で意見多数-社保審・介護給付費分科会

  2. 副反応疑い報告基準に「熱性けいれん」追加へ-コロナワクチン接種後7日以内の発症

  3. 入院時の食費、25年度以降も見直し検討へ-食材費の動向踏まえ、改革工程の素案

  4. 感染対策向上加算1の基準、重点医療機関が該当-加算2では協力医療機関、要件満たせば算定可

  5. 看護必要度の新患者割合、10月届出には7月から新規評価-22年度診療報酬改定で疑義解釈、医科390項…

  6. 強度行動障害、市町村の支援体制整備が成果目標に-基本指針概要案、活動指標に精神障害者自立訓練も

  7. 電子処方箋モデル事業フォーラム、10月2日開催-理解向上・普及促進へ、厚労省

  8. 精神障害の労災支給 3年連続「医療・福祉」が最多-厚労省が過労死等防止対策白書を公表

  9. 介護保険 第9期保険料設定で「計算シート」活用を-市町村などに 厚労省が事務連絡で

PAGE TOP