注目の記事 PICK UP!

感染者全数把握「早急に見直し検討を」、日医会長-現場から「悲鳴」も

感染者全数把握「早急に見直し検討を」、日医会長-現場から「悲鳴」も

 日本医師会の松本吉郎会長は23日の定例記者会見で、新型コロナウイルス感染者の急増により医療機関などの業務負担の増加が続いているとし、「政府には全数把握の運用の見直しについて早急に検討していただきたい」と…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 濃厚接触者の特定は「ハイリスク施設に集中化」-厚労省コロナ対策本部が都道府県などに事務連絡

  2. 思春期の孤独感、自殺関連問題のリスク高める-NCGMや東京都医学総合研究所など研究成果発表

  3. 22年のコロナワクチン供給、ファイザー社と契約-厚労省が発表、1億2,000万回分

  4. 連休時も確保病床など即座に稼働できる準備を-厚労省、診療・検査・入院体制確保を要請

  5. かかりつけ医の制度化、国民視点による検討を要望-日医、財政審の建議に見解

  6. 酸素濃縮装置の無償貸付、22年度も継続-入院待機施設などの設置で、厚労省

  7. 後発品割合、東京で8割超-厚労省 最近の調剤医療費の動向で判明

  8. NCNPと東京慈恵会医科大が連携協力の協定締結-連携大学院開設し学生受け入れへ

  9. オンライン資格確認、健診実施機関・助産所は任意-導入に最大4.1万円補助

PAGE TOP