注目の記事 PICK UP!

救急車搬送人員、前年比で68万4,178人減-総務省消防庁が「救急・救助の現況」公表

救急車搬送人員、前年比で68万4,178人減-総務省消防庁が「救急・救助の現況」公表

 総務省消防庁はこのほど、2021年版の「救急・救助の現況」を公表した。20年の救急車による搬送人員数は前年比68万4,178人減の529万3,830人で、12年ぶりに減少した。「前年と比較すると、軽症(…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 外来機能報告の項目、PCR・抗原検査は含まれず-新制度のQ&A発出、厚労省

  2. 献血で220万リットルの血液確保が必要-2023年度計画、献血者への感染防止も

  3. 老健などのクラスターで診療医師に協力金、都-陽性者1人につき約1.5万円支給

  4. 医療情報二次利用、保護と利活用の法制度が論点に-WG議論は公的DB対象

  5. コロナ新規患者報告数、41都道府県で増加-厚労省が第33週の発生状況を公表

  6. 循環器病の診療情報収集・活用支援に6,400万円- 厚労省健康局、23年度予算案

  7. 心不全ケア診療加算の新設要望看保連-多職種アプローチへの評価に1日390点

  8. 献血で222万リットルの血液確保が必要-2024年度計画案を公表、厚労省

  9. アルツハイマー新薬レカネマブ、年内に保険適用へ-高額薬ルールで薬価算定方法検討、中医協

PAGE TOP