注目の記事 PICK UP!

インフルエンザ、15道府県から計35人の報告-厚労省が6-12日の1週間の状況公表

インフルエンザ、15道府県から計35人の報告-厚労省が6-12日の1週間の状況公表

 厚生労働省は17日、インフルエンザの発生状況を公表した。6日から12日までの1週間(第49週)の全国の患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)に関しては、15道府県から計35人の報告があった。前年同…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. ラゲブリオ有効期間36カ月に再延長、流通品も-厚労省

  2. 罹患後症状者の精神状況悪化やマスク外す不安も-厚労省が精神保健福祉センターの対応状況を公表

  3. 循環器病患者への情報提供支援で半数超が概ね解決-厚労省のモデル事業で判明

  4. 今春の東京の花粉飛散開始日、例年よりやや早め

  5. セキュリティー対策強化、指針を3編構成に改定へ-「経営管理」「運用管理」編などに分け、厚労省

  6. コロナ財政支援の継続要望、全自病・会長-5類移行後も対策費用発生

  7. 新サービス類型、訪問介護崩壊阻止のわずかな望みか-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(83)

  8. 手足口病が9週連続増加、2県で警報基準値超-千葉県内で「大きな流行が発生」

  9. 障害を理由とする差別解消推進の基本方針改定へ-内閣府が案を公表、「社会モデル」の考え方も

PAGE TOP