注目の記事 PICK UP!

5都府県でコロナ抗体保有率疫学調査を実施へ-厚労省が発表、推移把握や基礎データに

5都府県でコロナ抗体保有率疫学調査を実施へ-厚労省が発表、推移把握や基礎データに

 厚生労働省は28日、新型コロナウイルス感染症の抗体保有率疫学調査を実施すると発表した。5都府県(宮城、東京、愛知、大阪、福岡)の住民が対象となっており、無作為抽出による調査を行う。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(6)-転棟割合が高い地ケア病棟への罰則…

  2. 新型コロナワクチン接種の84件を認定-厚労省が健康被害審査部会の審議結果公表

  3. コロナ補助金2割超増え大幅黒字、国病機構-財務省は支援見直し主張

  4. 改定の基本認識の例に「物価高騰」と「患者負担」-厚労省、柱立てのたたき台で併記

  5. 検査数・新規陽性者数が減少も陽性率は上昇-「解釈困難な傾向」、コロナサーベイランス週報

  6. 有床診療所6千カ所割り込む、6月末-10年間で約4割減、厚労省調べ

  7. オミクロン感染者、宿泊・自宅療養も可能-症状に応じて自治体が判断

  8. 役割検証「確実に対応を」医政局長呼び掛け-未着手の公立・公的50病院念頭に

  9. 入院時食事療養費の増額など要望、全自病-このままでは病院給食の提供が困難に

PAGE TOP