注目の記事 PICK UP!

がん対策で約450億円計上、厚労省健康局-22年度予算概算要求

がん対策で約450億円計上、厚労省健康局-22年度予算概算要求

 厚生労働省健康局は、2022年度予算の概算要求額が前年度の当初予算と比べて262億円増の4,686億円になったと発表した。このうち、同省の他局分も含めた「がん対策」で449億円を計上し、予防や医療の充…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 日医会長「全国的に第6波に突入」-オミクロン株、重症化率低くとも感染者増で医療逼迫

  2. オンライン診療、通所介護事業所で年内にも受診可能に-政府・規制改革会議が中間まとめ

  3. 改定で広がる看護配置と看護必要度の矛盾-データで読み解く病院経営(144)

  4. メタボ健診実施率56.5%、21年度-コロナ禍で2年ぶり上昇

  5. 「中医協の意義揺るがす政策決定を危惧」退任の委員-コロナ拡大で政治介入が加速化とも指摘

  6. 中医協、薬価・材料・費用対効果評価の制度改革骨子了承-調整幅2%は引き続き検討、上乗せなし

  7. 小多機の運営基準改正、26日施行を周知-厚労省通知

  8. 充実した急性期入院医療を評価へ-中医協・総会

  9. 東京のコロナ患者報告数が8週連続で減少-入院減で「医療体制への大きな負荷見られない」

PAGE TOP