注目の記事 PICK UP!

看護必要度II、急性期一般1の全病院に拡大-24年度診療報酬改定で、厚労省案

看護必要度II、急性期一般1の全病院に拡大-24年度診療報酬改定で、厚労省案

 厚生労働省は10日、2024年度の診療報酬改定で、急性期一般入院料1を届け出ている許可病床200床未満の病院などに「重症度、医療・看護必要度II」の利用の義務付けを中央社会保険医療協議会に提案した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 精神疾患の入院患者に包括的な支援の継続が必要-島根県が保健医療計画中間評価・見直しの素案公表

  2. コロナ・インフル同時検査キット、一般用で初承認-薬剤師による対面・ネット販売で提供

  3. ゾコーバ薬価一治療で5万1,851.8円、ピーク時192億円-中医協、3,000億円超への急拡大にも…

  4. ECOM・人工呼吸管理のコロナ患者が3週連続増-厚労省が第22週の取りまとめ公表

  5. 激変想定の看護必要度に対する備えを考える-データで読み解く病院経営(192)

  6. 東京都内で変異株新系統「BA.2.86」初検出-医療機関のPCR検査検体、症状は「軽症」

  7. 高齢者の生活サポート「いきガイド」開始、SOMPOケア-遠藤COO「幸福寿命を支えるサービスに育てて…

  8. 河野規制改革担当相「悪しき前例を打破」-実現可能なメニュー先行実施へ

  9. 新型コロナで頻回訪問、特別訪問看護指示書交付が可能-厚労省

PAGE TOP