注目の記事 PICK UP!

一部老健の多床室、入所者負担25年8月導入-一定以上広い部屋に限定

一部老健の多床室、入所者負担25年8月導入-一定以上広い部屋に限定

 一部の介護老人保健施設(老健)や介護医療院の多床室について、厚生労働省は室料の自己負担化を2025年8月に導入する。入所者に1カ月当たり8,000円相当の室料を負担してもらう方針。ただし、生活保護受給者…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. マイナ保険証問題健保連委員真摯に受け止め-中医協で

  2. 腎臓再生へ、ブタ胎仔腎臓のサルへの移植に成功-慈恵医大と大日本住友製薬、拒絶反応弱く生着し発育

  3. 診療報酬の施設基準届け出簡素化へ、厚労省方針-研修の受講証など提出不要に

  4. 差額「30単位」に意欲欠く居宅介護支援事業所の予防支援-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(97)…

  5. 腸管出血性大腸菌、高齢者施設での集団発生防止を-東京都が注意喚起

  6. 医療計画に「薬剤師の確保」、具体的位置付けを支援-日薬・山本会長、電子処方箋で真の意味の医療DXへ

  7. 小児接種、副反応に対応可能な医療体制確保を-厚労省

  8. メタボ健診実施率56.5%、21年度-コロナ禍で2年ぶり上昇

  9. 社会保障改革の議論開始、政府の構築会議-年末に工程表

PAGE TOP