注目の記事 PICK UP!

老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

 厚生労働省は4日、「療養型」や「その他型」の介護老人保健施設(老健)や介護医療院の多床室について事実上の生活の場として選択されていることから、一定の所得がある入所者に室料の負担を求めることを社会保障審議…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 職業紹介活用の入職者、離職率や手数料公表が論点-規制改革WG、透明性向上へ

  2. リフィル処方箋調剤を明確化、疑義解釈-処方医への情報提供は服薬情報提供料を算定可

  3. 高齢者施設の実情に応じて換気などの感染対策を-厚労省が事務連絡、研修会実施の検討も

  4. 咽頭結膜熱患者数、過去10年最多を6週連続更新

  5. コロナSNS相談窓口は「年齢層が高い」-厚労省が自殺対策白書を公表

  6. 地ケア病床4年間で51.7%増、厚労省集計-一般病棟入院基本料は13.6%減

  7. 【社告】22年度税制改正から今後の病院経営を読み解く-国際医療福祉大学大学院の安部教授招き24日にセ…

  8. 介護給付費、過去最高を更新-19年度介護保険事業状況報告、厚労省

  9. 介護の管理者兼務要件、厚労省が緩和検討へ-規制改革会議WG

PAGE TOP