注目の記事 PICK UP!

補正予算案、介護の生産性向上支援に350億円-人材確保対策で経営の協働化も

補正予算案、介護の生産性向上支援に350億円-人材確保対策で経営の協働化も

 政府が10日に閣議決定した2023年度の補正予算案で厚生労働省は、介護関連でICT導入などによる生産性向上や協働化を通じて職場環境改善に取り組む事業者への支援に351億円を計上した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 急性期一般の10対1病棟「再編検討」明記-附帯意見、厚労省が27項目の素案

  2. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(2)-急性期入院料6、改定前の届け出も…

  3. 財政審、診療所の報酬単価5.5%引き下げ提言-診療報酬本体「マイナス改定が適当」

  4. コロナワクチンへのアクセス拡大に3つの優先事項-各国製薬団体が共同声明、低・中所得国支援など

  5. 社保費自然増5,600億円に圧縮、23年度予算-概算要求基準で、薬価改定が焦点

  6. 職種別に1人当たりの給与把握できる制度要望-医療法人の費用「見える化」へ、財務省

  7. 電子処方箋の受け入れ体制作り、運用開始は目前-オンライン資格確認導入とHPKI取得が必須

  8. 技能実習介護の日本語要件に新たなテストを認定-厚労省

  9. 死亡者7週連続増、新規入院は第7波と同等レベル-感染研が第50週のコロナサーベイランス週報公表

PAGE TOP