注目の記事 PICK UP!

コロナ交付金に6,143億円、補正予算案決定-月6千円相当の介護職賃上げへ

コロナ交付金に6,143億円、補正予算案決定-月6千円相当の介護職賃上げへ

 2023年度の補正予算案が10日に閣議決定され、厚生労働省は追加額として1兆4,151億円を計上した。今後の感染症の流行に備えた新型コロナウイルス感染症の緊急包括支援交付金による支援に6,143億円、協…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 改定の基本認識の例に「物価高騰」と「患者負担」-厚労省、柱立てのたたき台で併記

  2. ICU等の稼働率は何に左右されるのか?-先が見えない時代の戦略的病院経営(154)

  3. 事務職員の定期的な異動は果たして必要か-公立病院はなぜ赤字か6

  4. 精神病床の入院後退院率などの目標値集計を報告-厚労省が都道府県の計画まとめる

  5. デング熱輸入例、2022年は前年の12.4倍-感染研が情報更新、推定感染地はベトナムが最多

  6. 東京都立病院職員コロナ感染、看護師1人が入院-医師1人が宿泊療養、看護師1人が自宅療養に

  7. 新しいマイナカード、26年中の導入目指す 政府-介護保険証のペーパーレス化も

  8. 日医会長、重点措置終了「大幅な方針転換」-コロナとの共存に一定の理解も

  9. 地域連携のハブとなる薬局を整備へ-小規模薬局が役割分担、業務を補完

PAGE TOP