注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 医療情報利用、同意によらないガバナンス整備が論点-規制改革WG

  2. 30-49歳男性は「仕事・収入不安」の割合高い-厚労省がコロナメンタルヘルス調査報告書を公表

  3. 重症者が極めて高い水準、医療提供体制は機能不全-東京都がモニタリング会議の専門家意見公表

  4. 空港検疫コロナ陽性、日本・外国籍共に2倍超に-厚労省が検査実績を更新、米国が最多

  5. 医療・介護の費用見える化、人件費の職種間配分状況も-政府・公的価格評価検討委員会

  6. 公認心理師「現任者講習会」21年度が最後の機会-厚労省が案内、22年3月以降は実施予定なし

  7. 共有すべき介護情報、直近のサービス状況など提言-利活用WGで全国デイ・ケア協会

  8. 後発薬使用体制加算の臨時措置を半年延長、厚労省-入手困難な状況を踏まえ

  9. リフィル処方、薬剤師が切り替え提案したら評価-財務省、てこ入れ検討を主張

PAGE TOP