注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

  2. 二次救急医療機関への評価充実要望、中医協で診療側-支払側「高齢の救急患者は急性期以外で」

  3. BA.4-5対応ワクチン接種後の健康状況調査へ-厚労省が事務連絡、重篤な有害事象・副反応疑いも

  4. 岸田首相、医療・介護・障害福祉の賃上げ要請-24団体との意見交換で

  5. 急性期病院での病床高回転化のポイント-データで読み解く病院経営(172)

  6. DPC病院の医療費15.6兆円、病院計の65%占める-21年度、5.2%増

  7. 医療・介護の「適切な財源」確保を要望-42団体の国民医療推進協議会が決議

  8. AI開発・利活用に特化した課題を重点的に議論-厚労省がコンソーシアムで提案

  9. コロナ、ウクライナ危機、円安…-複合的な要素がもたらすコスト増

PAGE TOP