注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 夏に感染拡大の可能性コロナ5類移行後初の評価-アドバイザリーボード沖縄の医療状況に注視必要

  2. 健康危機管理研究機構法案を国会提出、政府-「日本版CDC」25年創設目指す

  3. 医師時短計画の評価申請、24日時点で計78件-日医・勤務環境評価センター

  4. LIFEの入力 負担軽減を求める意見相次ぐ-フィードバックの充実も 介護給付費分科会

  5. 訪問看護の薬剤「包括指示書で活用」提案-規制改革WGのヒアリングで

  6. 医療現場の感染対策、簡単に緩められる問題でない-コロナ分類見直しで日医の釜萢常任理事

  7. 地域防災計画の医療救護施設、耐震率は93.9%-総務省消防庁が公表

  8. 看護職員のコロナ関連欠勤者数が10週連続減少-厚労省が重点医療機関の集計更新

  9. 医療安全対策加算1の届け出必須に、ICUなど-厚労省提案、診療側委員「経過措置を」

PAGE TOP