注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護必要度「B項目」に廃止論-慎重論も、中医協・分科会

  2. 熱中症の救急搬送者数が減少に転じる-総務省消防庁が1週間の速報値を公表

  3. 花粉症薬、長期処方やリフィル活用を呼び掛け-厚労省

  4. オミクロン株対応ワクチン接種は10月半ば以降に-厚労省が事務連絡、9月中に輸入の見込み

  5. 小規模な病院や介護施設も省エネ適合義務付け-改正建築物省エネ法が成立、25年度から

  6. オミクロン株置き換わりによる感染拡大に警戒必要-東京都がコロナモニタリング会議の専門家意見公表

  7. 全ての二次医療圏で認知症疾患センター設置-福岡県、直方・鞍手医療圏の新規指定で

  8. 医療保護入院、一定期間ごとに要件確認-障害者総合支援法改正案、訪問支援事業創設も

  9. 国内初、乳児用のRSウイルスワクチン承認へ-薬食審・部会で了承

PAGE TOP