注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. ゾコーバ錠、15日から対象機関で取り扱い可能に-必要以上の配分依頼控えるよう要請、厚労省

  2. 薬剤耐性対策推進月間に「あるある川柳」募集-AMR臨床リファレンスセンター

  3. オンライン資格確認、義務化対象の93.8%が運用-病院で97.1%、1日時点

  4. 介護保険証、マイナカード活用で電子化へ-26年度から全国運用、厚労省方針

  5. 梅毒即日検査、都立病院機構と連携し追加-東京都が発表、新宿会場で22-24日

  6. 新興感染症対策で看護職員養成へ、応援派遣に対応-厚労省医政局、23年度予算要求

  7. サル痘疑い患者の診察、渡航歴あれば詳細に聴取を-保健所への相談も、厚労省要請

  8. マイナ保険証利用促進、「利用実績に応じた評価検討」-次期報酬改定で厚労省 医療機関などの取り組み調査…

  9. 看護職員月収、半数以上の診療所が全産業平均下回る-厚労省分析

PAGE TOP