注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 無症状者への抗原検査留意点など指針に追記-厚労省コロナ対策本部が第5版を事務連絡

  2. 月平均夜勤時間変動の猶予特例を延長、厚労省-来年3月末まで、冬のコロナ拡大見据える

  3. 保険証の廃止時期「総点検の状況見極めて判断」-岸田首相が会見、資格確認書の更新は「5年以内」

  4. 熱中症救急搬送者が倍増死亡1人重症35人-総務省消防庁が1218日の1週間の速報値公表

  5. コロナ死亡者数が3週連続増加、検査陽性率も上昇-感染研が14-20日のサーベイランス週報公表

  6. 東京のコロナ患者報告数が8週連続で減少-入院減で「医療体制への大きな負荷見られない」

  7. 医師・公認心理師と連携しメンタルヘルス対策推進-徳島県が政策集を公表、フレイル・認知症対策も

  8. 急性期身体合併症の受入機能強化で精神科病床新設-山口県が県立総合医療センター基本構想を公表

  9. 看護賃上げの具体策は診療報酬改定後に-10月施行にらみ中医協で議論

PAGE TOP