注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. ひきこもり状態の人に各機関が連携支援も-兵庫県が障害者福祉計画案を公表

  2. 都内市町村コロナ対応、医療資源乏しく支援に限界も-東京都が検討会でアンケート結果提示

  3. 医師の時短計画、今すぐにも作成を-厚労省企画官が早期対応呼び掛け

  4. 介護職員等処遇改善加算新設へ、厚労省が4段階案-送迎車の運転手など柔軟な配分を容認

  5. 21年度概算医療費、過去最大の44.2兆円-前年度比4.6%増

  6. 7月の熱中症搬送2万7209人、55%が高齢者-総務省消防庁が確定値の概要公表

  7. コロナ疑い症状ある人に東京都が検査キット配布-20歳代が対象、検査・受診への集中を緩和

  8. 6月の熱中症搬送1万5969人、半数超が高齢者-総務省消防庁が確定値の概要公表

  9. 認知症検診実施の区市町村が前年度比1.6倍に-東京都の22年度実績、23年度も増加の見通し

PAGE TOP