注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 高齢者の虐待防止措置、未実施なら1%減算-24年度介護報酬改定

  2. 【感染症情報】インフルエンザが6週連続で増加-RSウイルス感染症は4週連続で減少

  3. 労災増加傾向の介護施設などの関係団体に協力要請-三原厚労副大臣、腰痛予防・転倒対策ツール活用も

  4. 介護医療院536施設、前年比2.2倍増-20年10月1日時点、厚労省調べ

  5. ひきこもり背景に発達障害・統合失調症など関係も-兵庫県が障害者福祉計画を公表

  6. 急性期病棟に介護福祉士診療報酬で評価に反対-日看協の吉川専門委員

  7. 精神保健指定医の開業増加、病院急性期は人材不足-厚生労働白書、精神科医療の需要多様化も

  8. 入院中の重症者数、第7波のピークレベル下回る-感染研が第9週のコロナサーベイランス週報公表

  9. 熱中症救急搬送者、前週比3倍超の1万4353人-総務省消防庁が6/27-7/3の速報値公表

PAGE TOP