注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 感染症病床確保、協定医療機関を約3千に倍増-医療計画の整備目標、5月ごろ「協定の指針」

  2. コロナ新規入院患者が減少に転じる-厚労省が第32週の取りまとめ公表

  3. 地域医療確保加算、実効性伴う要件設定を主張-働き方改革で中医協・支払側委員

  4. 社会福祉連携推進法人、認定は計4法人に-17日時点

  5. エアロゾル曝露しにくい環境では「リハビリ可能」-神奈川県のコロナ指針、高齢者施設の感染対策記載

  6. インフル患者前週比1.2倍、2県で警報レベル-厚労省が第5週の発生状況を公表

  7. 敷地内薬局対策、医療機関の処方箋料引き下げ主張-中医協で支払側、診療側「強い対応を」

  8. 認知症チームケア推進加算(I)を新設、月150単位-加算(II)は120単位、24年度介護報酬改定

  9. 電子処方箋管理サービス、リフィル機能追加-厚労省周知

PAGE TOP