注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 市町村国保2,054億円の黒字、20年度-厚労省

  2. 災害・コロナ流行時にも精神疾患の受入体制構築-滋賀県が保健医療計画中間見直し公表

  3. 社保改革メニューに医療・介護DX推進など-諮問会議・民間議員

  4. 地ケア病棟の算定要件「短手3除外」で一致-在宅復帰率などの計算対象

  5. 介護報酬改定の施行、一部サービスは6月に-訪問看護や訪問リハなど、厚労省方針

  6. 電子版お薬手帳、マイナポータル補完し継続的把握を-厚労省がガイドライン案公表、全薬局での活用要望

  7. 看護・介護職らの収入増で1,665億円計上-21年度補正予算案、厚労省分

  8. 機能評価係数II、標準病院群内の格差5.5倍に-23年度、厚労省が官報告示

  9. 健保組合1,365億円の黒字も4割が赤字-22年度見込み、佐野副会長「大変厳しい」

PAGE TOP