注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護師の国家試験、合格率90.8%-前回比0.5ポイント低下

  2. オンライン診療料「1割以下」基準撤廃を、支払側-改訂指針に合わせた要件設定も主張、中医協

  3. 医療費適正化の基本方針7月中旬告示へ-厚労省意見募集開始

  4. 日医会長「安心できる状況になったわけではない」-コロナ新規感染数減少傾向も依然高い水準で

  5. 医療法人の経営情報「漏えい防止」呼び掛け-厚労省、競争上の利益害する恐れ

  6. オンライン初診料新設へ、距離などの要件なし-対面の87%程度、22年度診療報酬改定

  7. 電気・ガスの値上がりだけで「医業利益が約半減」-日病協が財政支援要望、処遇改善への措置も

  8. LIFE関連加算 老健で8割、通所リハで5割が算定-厚労省の調査研究

  9. 病院医師不足、自由開業制が続く限り「解消せず」-社保審・医療部会で委員

PAGE TOP