注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 病院給食は入院医療を継続するための“糧”-先が⾒えない時代の戦略的病院経営(170)

  2. 診療報酬改定の財源確保を厚労相に要望、三師会-日医会長、大幅引き上げを改めて主張

  3. 公立病院、一転して944億円の黒字に-20年度決算

  4. 高齢障害者サービス、市町村の差異なくし適切運用-厚労省が社保審障害者部会に明確化を提案

  5. 介護認定審査の簡素化、「モデル事例」で普及促す-厚労省が初の試み、認定増える中でも迅速化へ

  6. 共有すべき介護情報、直近のサービス状況など提言-利活用WGで全国デイ・ケア協会

  7. 医師資格検索システム、最大645人確認できず-厚労省が発表、業務フロー見直しへ

  8. 主治医以外の指示も評価へ、在宅患者訪問薬剤管理指導料-中医協、37%の薬局が実施し算定できていない

  9. 介護BCP策定などの経過措置、あと6カ月で終了-感染症対策を含む7事項 厚労省が周知依頼

PAGE TOP