注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 厨房から病棟へ、管理栄養士の病棟配置要件化を考える-データで読み解く病院経営(176)

  2. 特定行為修了者、有事対応可能な就業者数など算出-厚労省が部会に医療計画記載事項の考え方など提示

  3. 認知症チームケア推進加算(I)を新設、月150単位-加算(II)は120単位、24年度介護報酬改定

  4. 地域包括医療病棟入院料新設へ、高齢者救急に対応-長島委員「急性期一般2以降は当面存続を」

  5. 予防接種データベース「整備イメージ」提示-厚労省、報告様式改訂し情報収集を効率化

  6. 薬物依存者支援、専門医療機関を選定し体制強化-認知症医療体制も充実、兵庫県再犯防止推進計画案

  7. 都立病院職員14人コロナで看護師15人自宅待機-東京都病院経営本部が発表、診療体制に影響なし

  8. 高齢者の熱中症救急搬送が3週連続で減少-総務省消防庁が速報値公表

  9. 地域包括ケアシステム、約4割が「名称知らない」-千葉県がインターネット調査の結果公表

PAGE TOP