注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 言語聴覚士の臨床実習、3単位増の15単位に-厚労省がカリキュラム改善検討会で提案

  2. ワクチン2回接種の職員・患者にも厳重な対策必要-コロナ会議専門家意見、医療機関でコロナ感染報告

  3. 新規感染減で「概ね全ての地域で病床使用率減少」-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  4. 濃厚接触者で同居家族の待機、7日間に短縮-厚労省

  5. 働く人の精神行動障害予防に効果ある診療に報酬を-中医協総会で支払側委員が提案

  6. コロナ直撃の20年度診療実態に迫る-先が見えない時代の戦略的病院経営(167)

  7. JMAT計290隊・延べ3,490人派遣、30日時点-能登地震で日医

  8. 診療報酬改定「物価高騰に対応を」意見相次ぐ-社保審医療部会

  9. 「日本版CDC」設立法が成立-25年度以降創設、政府

PAGE TOP