注目の記事 PICK UP!

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

武見厚労相「医療団体の代弁者ではない」-同時改定には物価高騰など踏まえ対応

 武見敬三厚生労働相は14日、就任後の記者会見で、「私は医療関係団体の代弁者ではない」とした上で、医療や介護のさまざまな課題に国民目線で全力で取り組んでいくと述べた。また、2024年度に控える診療報酬や介…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 特定行為研修の受講促進でインセンティブ検討を-中医協支払側委員

  2. 入院患者減少も「通常の医療体制は未だ影響」-東京都が感染状況・医療提供体制の分析公表

  3. 日病・相澤会長、病院看護師も働き方改革を-“流出のスパイラル”に歯止め

  4. 二次救急医療機関への評価充実要望、中医協で診療側-支払側「高齢の救急患者は急性期以外で」

  5. ICUの看護必要度B項目、必要性で意見対立-中医協・総会

  6. リフィル処方、薬剤師が切り替え提案したら評価-財務省、てこ入れ検討を主張

  7. 介護サービスの基準省令改正を諮問、厚労相-社保審が即日答申

  8. マイナ保険証対応済み、義務化対象の6割超-19日現在 薬局は8割超え、医科診療所5割

  9. インフルエンザ、24都道府県から計54人の報告-厚労省が10-16日の1週間の状況公表

PAGE TOP