注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 東京都が滝山病院を指導、5件の不適切支援事例も-虐待防止委員会の継続的な設置など求める

  2. 「医師の働き方改革」特設サイト公開、厚労省-制度の情報発信など

  3. ひきこもり支援「医師や心理士のニーズが高い」-滋賀県が実態調査の結果を公表

  4. 東京のコロナ患者報告数、3週連続で増える

  5. 保険証の廃止時期「総点検の状況見極めて判断」-岸田首相が会見、資格確認書の更新は「5年以内」

  6. 無床診療所2年ぶり減少、22年12月-厚労省調べ、病院は2年10カ月ぶり増

  7. 日本はイノベーション優先策に立ち戻るべき、米製薬協会長-最近の政策変更がバイオ薬への投資に悪影響

  8. 医療・介護の歳出改革年末へ議論継続、財政審-24年度の同時改定への対応など

  9. 看護師特定行為の研修機関、19施設を追加指定-厚労省、計338施設に増加

PAGE TOP