注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 有事のワクチン打ち手、診療放射線技師らも対象に-新たな枠組みで、厚労省検討会

  2. 24年度保険制度改正に向け社保審部会が論点示す-地域包括ケアシステムの深化や介護人材の確保

  3. 入院患者の増加傾向継続「体制強化が必要」-東京都がモニタリング会議の専門家意見公表

  4. 感染初期、医療機関への支援は二本立て-政府の危機対策、初動対応と通常対応

  5. 医療提供に支障生じたら適切な対応要請へ、日医-診療報酬のコロナ特例縮小受け

  6. 【感染症情報】手足口病の患者報告数が5週連続減-感染性胃腸炎は横ばい

  7. 子ども・若者の自殺防止、医療機関でポスター掲示も-厚労省などが啓発活動

  8. 介護DB二次利用「申請から受領まで時間かかる」-ワーキンググループで課題をヒアリング

  9. コロナワクチンモデルナ筋注の使用上の注意を改訂-厚労省が指示

PAGE TOP