注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 細菌混入の人血小板濃厚液で死亡事例、安全確保を-厚労省課長通知で医療機関への周知徹底求める

  2. 夏に感染拡大の可能性コロナ5類移行後初の評価-アドバイザリーボード沖縄の医療状況に注視必要

  3. コロナで循環器診療逼迫踏まえ「有事」の項目新設-協議会が第2期計画案了承、パブコメ後に閣議決定へ

  4. がん対策で約450億円計上、厚労省健康局-22年度予算概算要求

  5. 機能強化加算届け出施設数が初めて減少-22年7月算定回数は増加に転じる

  6. 熱中症救急搬送者、前週比3.4倍の4,551人-総務省消防庁が20-26日の速報値公表

  7. マイナ保険証問題健保連委員真摯に受け止め-中医協で

  8. どうする、どうなる!?「かかりつけ医機能」の定義-【診療報酬編2】診療情報の評価新設し地域連携推進

  9. 公共空間での喫煙、4割超「一律に禁止を」-国がん・世論調査

PAGE TOP