注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 病床確保料「調査・検証が必要」、厚労相-効果含めて

  2. 介護施設等の指定取消・効力停止、20年度は109件-過去10年で最少、厚労省公表

  3. 率先して「ニーズに応じた質の高い医療提供を」-日病・相澤会長

  4. 在宅復帰に積極的な慢性期病院の強さ-データで読み解く病院経営(156)

  5. 職場の熱中症予防対策徹底でキャンペーン実施へ-厚労省、ポータルサイト運営も

  6. 避難所での咳エチケット・マスク着用の周知徹底を-厚労省、福島沖地震で事務連絡

  7. 精神病床入院後12カ月時点の退院率は「後退」

  8. 訪問介護事業倒産、昨年は最多の67件-東京商工リサーチ調べ

  9. 全世代型社保関連法案、2月中旬までの提出目指す-政府方針、「かかりつけ医機能」促進

PAGE TOP