注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 一部老健などの多床室、25年度に室料自己負担化-月8,000円相当、厚労省

  2. 自殺予防、子ども・若者向けに集中的な啓発も-厚労省が取り組みを公表

  3. 保健所運用面にさまざまな課題、体制強化求める-厚労省が都道府県などに事務連絡

  4. 東京都立病院職員コロナ感染、看護師1人が入院-医師1人が宿泊療養、看護師1人が自宅療養に

  5. インフルエンザ流行、注意報発令の自治体相次ぐ-高齢者や乳幼児は「特に注意が必要」

  6. 地域包括ケアシステム、約4割が「名称知らない」-千葉県がインターネット調査の結果公表

  7. 診療報酬改定の議論、中医協が中間まとめ-入院・外来・在宅ごとに論点を整理

  8. ケアマネジメント「難民」大量発生を危惧-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(96)

  9. がん拠点病院期限までに見込み要件未充足なら特例型に-厚労省検討会

PAGE TOP