注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. ケタミン即効性抗うつ作用、新たなメカニズム解明-金沢大が研究の成果を発表

  2. 高齢者施設・医療機関などの集団感染が減少傾向-コロナアドバイザリーボード感染状況評価

  3. 認知症早期発見・状態に応じたサービス提供が必要-新潟県が離島振興計画改定案を公表

  4. 文書・6情報、まずは「PUSH型」で管理-情報利活用検討会WGとりまとめで方向性

  5. コロナ新規症例報告数「全ての年齢群で増加」-感染研が第28週のサーベイランス公表

  6. 後発品体制加算は80%以上に限定、リフィル導入へ-中医協、湿布薬70枚規制強化、フォーミュラリ見送り…

  7. 中長期の経済財政政策、諮問会議が特別セッション-骨太方針に反映へ

  8. 少子化財源、首相が支援金制度の具体化指示-来年の通常国会に関連法案提出

  9. 避難確保計画作成の手引き改定案を議論-国交省・厚労省の検討会

PAGE TOP