注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 二次性骨折予防が地域連携パスを動かす-データで読み解く病院経営(160)

  2. 精神障害者支援、医療・福祉関係者の連携促進を-厚労省が社保審障害者部会に方針案提示

  3. オンライン資格確認、訪看STに原則義務付けへ-24年秋から、資格確認は6月開始

  4. インフル患者3週連続減学級閉鎖なども減少傾向-厚労省が第23週の発生状況を公表

  5. 診療・介護報酬の「大幅増が必要」厚労相-諮問会議で、財務相は「歳出改革断行を」

  6. 介護報酬改定、施行後ろ倒しに賛否-引き続き議論、社保審・分科会

  7. ヌバキソビッド筋注接種、海外で心筋炎などの疑い事例-厚労省、添付文書の改訂指示

  8. 診療報酬のコロナ特例、大半を縮小・継続へ-厚労省案、点数は示さず

  9. コロナ定点把握の感染者数が前週比18.1増加-46都道府県で前週上回る厚労省が公表

PAGE TOP