注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 作業療法士国家試験、合格率は83.8%-厚労省が発表、前回より3.3ポイントアップ

  2. 地域医療構想実現へ年度目標、対応方針の策定率-全国ベースで「25 年度100%」目指す

  3. アリピプラゾールやエトポシドなど適応外使用認める-支払基金、9成分11事例を新たに公表

  4. 「医療、福祉」従事者の割合が上昇-総務省が国勢調査の就業状態集計結果概要を公表

  5. 小病院でも「オリジナリティ」打ち出し医師採用-【病院広報アワード】大病院に負けない奮闘絶賛も

  6. 福祉用具を安全に利用するための方針案を承認 -重大事故情報のネット公表など 厚労省検討会

  7. 一般病院の医業利益率が初のマイナスへ-速報・病院の20年度経営状況、福祉医療機構

  8. AEDの日常点検、国庁舎で未実施のケースも-総務省が調査結果を公表

  9. 地域支援事業実施要綱の改正点取りまとめ-厚労省

PAGE TOP