注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 東京都の新規陽性者数7日間平均が7週間連続減少-コロナモニタリング会議、感染状況は改善傾向

  2. 新規陽性者が増加に転じれば再び危機的状況となる-東京都がコロナモニタリング会議の専門家意見公表

  3. 認定医療法人制度を26年末まで延長、厚労省-持ち分なしへの移行期限は5年以内に

  4. 病棟内での説明、移動… ロボットは“バディ”になれるか-コロナ禍で見えてきた 未来の病院の姿【前編】…

  5. BQ.1.1やBF.7などの割合が上昇-東京都がゲノム解析の結果公表

  6. コロナワクチン接種の死亡事例含む21件を認定-厚労省が感染症・予防接種審査分科会審議結果公表

  7. コロナ診療逼迫で循環器病計画に「有事対策」新設-変革求められる循環器病診療体制(1)

  8. 看護師確保の基本指針、初めて改定-作成から31年で

  9. 健康保険証、来年12月2日に廃止-経過措置1年

PAGE TOP