注目の記事 PICK UP!

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

 厚生労働省は11日に開かれたワーキンググループで、本人と事業者、医療保険者などに送られる「健康診断結果報告書」について、「電子カルテ情報共有サービス」(仮称)の稼働時から実装させる案を示した。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 精神科デイケアや多職種アウトリーチなど充実-内閣府が第5次障害者基本計画案を公表

  2. サービス担当者会議「医師の参加」を必須要件に-「かかりつけ医機能」の報酬、支払側委員

  3. コロナ入院患者、4カ月ぶりに4,000人上回る-東京都、通常の医療との両立に支障も

  4. 総合事業 上限額超える「特別な事情」を見直しへ-12月9日まで意見募集 厚労省

  5. サル痘疑い患者の診察、渡航歴あれば詳細に聴取を-保健所への相談も、厚労省要請

  6. 理学療法士国家試験、合格率は87.4%-厚労省が発表、前回より7.8ポイントアップ

  7. 社会福祉法人の協業・大規模化を提案、財務省-“連携推進法人”の活用などで

  8. 抗菌薬の適正使用、診療報酬で後押しへ-病院と診療所の使用に格差

  9. 高齢者の感染抑制で施設従業者に積極的検査を-コロナアドバイザリーボード分析・評価

PAGE TOP