注目の記事 PICK UP!

電子カルテ普及へ、財政支援を準備 厚労省-「医療情報化支援基金」活用

電子カルテ普及へ、財政支援を準備 厚労省-「医療情報化支援基金」活用

 厚生労働省は、電子カルテシステムをまだ導入していない医療機関に対して既存の「医療情報化支援基金」を活用した財政支援を行う準備を進めている。特に普及率が5割に満たない中小規模の病院や診療所での導入を促す…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護必要度IIの拡大を明記、議論の整理案-「急性期入院料1・200床以上」に

  2. 調剤外部委託、距離制限などの撤廃要望-規制改革会議WGで経団連

  3. 医薬品供給情報の共有、11月ごろ中間まとめ-厚労省WGで議論開始、23年度末に最終報告

  4. 入院患者とバーチャル空間で面会できるアプリを開発-8月に小児病棟で運用開始 順天堂大・日本IBM

  5. コロナ入院減でも「救急受入れ体制に未だ影響」-東京都がモニタリング項目の分析公表

  6. 診療報酬で賃上げ「どう考えても」財源不足-全自病会長が認識示す

  7. パキロビッドパック、有効期限延長の取り扱いを-厚労省が事務連絡、「無駄にせず有効に活用」

  8. コロナ軽症者対象の治験で事務連絡-厚労省

  9. 犯罪被害者の心身状況に合わせた保健医療情報提供-埼玉県が人権施策推進指針第2次改定案を公表

PAGE TOP