注目の記事 PICK UP!

処方箋不正を職員が報告、指導・監査で指定取消-厚労省が保険薬局の事例公表

処方箋不正を職員が報告、指導・監査で指定取消-厚労省が保険薬局の事例公表

 厚生労働省は17日、指導・監査による保険薬局の指定取消の事例などを公表した。虚偽の届出などで調剤報酬を不正に請求したケースを取り上げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 地域包括ケア入院料「減算ルール」大幅増-「療養病床」は5%減が原則

  2. 【感染症情報】感染性胃腸炎が5週連続で増加-手足口病、ヘルパンギーナは減少

  3. 病床確保料、10月から軽症・中等症Iは対象外に-感染拡大時に限定

  4. 東京のコロナ変異株、20・30歳代が6割近く-対策本部がスクリーニング状況を公表

  5. 使用済み内視鏡、洗浄・消毒せずに別の患者に使用-医療機能評価機構が注意喚起

  6. 陰圧空調病室、エアロゾル産生手技患者を優先収容-厚労省がコロナ診療手引き第8.0版を事務連絡

  7. 人口当たり病床数の地域差2.6倍、東北-最多は岩手の釜石 「データは語る」(3)

  8. 県内災害医療活動に特化したローカルDMAT養成-三重県防災・減災対策アクションプラン案

  9. 有料老人ホームの前払金「違反施設が一定数存在」-福岡や東京など12都府県の41施設で未保全

PAGE TOP