注目の記事 PICK UP!

都道府県のハンセン病関連文書の保管状況把握へ-厚労省健康局長が通知、病院関係部局などが対象

都道府県のハンセン病関連文書の保管状況把握へ-厚労省健康局長が通知、病院関係部局などが対象

 厚生労働省健康局長は、都道府県知事に出した通知で、ハンセン病の文書保管状況に関する実態調査を行うと伝えた。調査対象として、都道府県庁内の保健福祉担当部局や病院関係部局、保健所などを挙げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 新型コロナワクチン接種の197件を認定-厚労省が健康被害審査第一部会の審議結果公表

  2. 22年度概算医療費46兆円、2年連続で過去最高-前年度比4%増

  3. 日医会長「オミクロン株手ごわい」改めて認識を-後藤厚労相から協力要請も

  4. 医療計画との整合性に留意し障害福祉計画策定を-厚労省が社保審部会で提案

  5. 入院時食事療養費の増額など要望、全自病-このままでは病院給食の提供が困難に

  6. がんの外来受診コロナ前の水準に回復、21年末-GHC調べ、「入院・手術なし」は回復し切れず

  7. 訪問介護 5千事業所とヘルパー3.2万人増が必要-40年に向け 厚労省試算

  8. AI開発・利活用に特化した課題を重点的に議論-厚労省がコンソーシアムで提案

  9. サービス担当者会議「医師の参加」を必須要件に-「かかりつけ医機能」の報酬、支払側委員

PAGE TOP