注目の記事 PICK UP!

看護賃上げの診療報酬を諮問、厚労相-10月以降に月平均1.2万円相当

看護賃上げの診療報酬を諮問、厚労相-10月以降に月平均1.2万円相当

 後藤茂之厚生労働相は27日、看護職員の賃金を10月以降引き上げる診療報酬の新たな仕組みを中央社会保険医療協議会に諮問した。2022年度予算の編成を巡る閣僚折衝では、看護の処遇改善を促す特例的な対応として…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 急性期一般1、平均在院日数の基準短縮検討へ-診療側委員は「数字の追い掛けっこ」

  2. 依存症治療が可能な精神科医療機関の裾野拡大-大阪府第2期計画の取り組みの方向性

  3. インフルエンザ入院患者数が2週連続で増加-厚労省が第5週概況公表、届出の半数が10歳未満

  4. 東京都の新規陽性者数7日間平均が6週間連続減少-コロナ感染状況・医療提供体制分析

  5. vol.3 温かみのある建物で地域住民の健康を包む-理事長・院長の想いをスウェーデンハウスがサポート…

  6. 光熱費の負担増、四病協が近く最終報告-都市ガス代58%値上がり

  7. 【感染症情報】感染性胃腸炎が3週連続で減少-RSウイルス感染症も

  8. 看護必要度IIの活用要件、拡大検討へ-届け出割合「年々上昇」

  9. オンライン資格確認、健診実施機関・助産所は任意-導入に最大4.1万円補助

PAGE TOP