注目の記事 PICK UP!

マスク着用で熱中症リスク増、日医が注意喚起-会話せず距離確保なら屋内でも着用不要

マスク着用で熱中症リスク増、日医が注意喚起-会話せず距離確保なら屋内でも着用不要

 梅雨明け後の猛烈な暑さが各地で続く中、熱中症になるリスクが高まっているとして、日本医師会は29日、ほかの人とほとんど会話をせず2メートル以上距離を確保できるなら、屋内でもマスクを外せるという認識を示し…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 診療報酬改定の施行時期見直し検討、厚労省-“デスマーチ”解消へ、医療DX工程表の骨子案

  2. 【感染症情報】新型コロナが2週連続増-感染性胃腸炎、インフルエンザなども増加

  3. 地域連携のハブとなる薬局を整備へ-小規模薬局が役割分担、業務を補完

  4. 紹介なしの外来受診が順調に減少、でも…-「かかりつけ医機能」の報酬は伸び悩み

  5. ゾコーバ錠100万人分追加購入へ、厚労相-必要な人に「確実に処方可能」

  6. 22年度診療報酬改定を諮問、厚労相-「議論の整理」了承、21日まで意見募集

  7. 社保費自然増5,600億円に圧縮、23年度予算-概算要求基準で、薬価改定が焦点

  8. 東京のコロナ患者報告数が前週比1.5倍に-都がモニタリング分析を公表

  9. 濃厚接触者の待機期間、10日に短縮-厚労省

PAGE TOP