注目の記事 PICK UP!

医療費が21年度2度目のマイナス、国保連3月審査分-件数は3度目のマイナス

医療費が21年度2度目のマイナス、国保連3月審査分-件数は3度目のマイナス

 国民健康保険中央会がまとめた国保連合会の2022年3月審査分(2月診療分)の結果、件数総計は7,871万件で前年同月比▲0.1%、医療費総額は2兆1,172億円で同▲0.4%となった。件数、医療費とも…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 高齢者多い医療圏に認知症疾患医療センター追加へ-愛知県、尾張北部と東三河南部で1カ所ずつ

  2. 都道府県の指定ないなら特例水準の協定締結できず-医師の時間外労働、厚労省が解釈示す

  3. 生活介護の送迎加算の対象、施設入所者検討を-厚労省が方向性提示、隣接していない事業所に限定

  4. 外来機能報告は原則「G-MIS」で、10月1日開始-病床機能報告も、厚労省周知

  5. プログラム医療機器、審査期間の短縮化求める意見-規制改革推進会議・医療介護WG

  6. 軽度認知障害特有の指タッピング運動パターン抽出-国立長寿医療研究センターが研究成果を発表

  7. 診療報酬改定の基本方針、社保審が議論開始-かかりつけ医機能で応酬、支払側は「強化」主張

  8. 【感染症情報】インフルエンザが8週連続で増加-感染性胃腸炎、RSウイルスなども増加

  9. 「かかりつけ医」認定制度、財務省提案-フリーアクセスから「質重視」へ

PAGE TOP