注目の記事 PICK UP!

医療費が21年度2度目のマイナス、国保連3月審査分-件数は3度目のマイナス

医療費が21年度2度目のマイナス、国保連3月審査分-件数は3度目のマイナス

 国民健康保険中央会がまとめた国保連合会の2022年3月審査分(2月診療分)の結果、件数総計は7,871万件で前年同月比▲0.1%、医療費総額は2兆1,172億円で同▲0.4%となった。件数、医療費とも…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 日医・釜萢氏「1日100万回に積み増し必要」-新ワクチン接種、年明けの拡大見据え

  2. BA.2.75系統、ゲノム解析で計16例検出-東京都モニタリング会議「BA.5が流行の主体」

  3. 退院患者数減少の歯止めは「発想の転換」から-先が見えない時代の戦略的病院経営(193)

  4. 介護従事者処遇状況等調査の実施案を了承-社保審・介護給付費分科会

  5. 地域連携のハブとなる薬局を整備へ-小規模薬局が役割分担、業務を補完

  6. 敷地内薬局の出店厳選へ、日本調剤-三津原社長「病院側に不利な点数」

  7. 児童発達支援、医療型と福祉型の一元化の方向性も-社保審障害者部会の中間整理案

  8. 保健所が健康危機対処計画策定、地衛研と連携強化-厚労省が部会でイメージ提示、職員メンタル対策も

  9. 緊急手術「350件」から考える急性期充実体制加算-先が見えない時代の戦略的病院経営(192)

PAGE TOP