注目の記事 PICK UP!

医療費が21年度2度目のマイナス、国保連3月審査分-件数は3度目のマイナス

医療費が21年度2度目のマイナス、国保連3月審査分-件数は3度目のマイナス

 国民健康保険中央会がまとめた国保連合会の2022年3月審査分(2月診療分)の結果、件数総計は7,871万件で前年同月比▲0.1%、医療費総額は2兆1,172億円で同▲0.4%となった。件数、医療費とも…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 熱中症救急搬送3,528人、2週連続で減少-総務省消防庁が11-17日の1週間の速報値公表

  2. 診療報酬「引き下げ余地全くなし」日医会長-財政審のマイナス改定提言に反論

  3. 訪問看護のICT化など要望、日看協-看護系技官などの配置も

  4. コロナ医療体制はこう変わる 5類移行後-幅広い医療機関で対応

  5. 5月診療分、金額が前々年同月比プラス傾向続く-支払基金、件数はマイナス状態

  6. サイバーセキュリティー対策の負担増を診療報酬で-行政の積極支援を提言、日医総研

  7. 少子化対策財源3.2兆円、外来受診の定額負担などで-28年度時点で、経済同友会が試算

  8. 介護分野の文書負担軽減の取り組み周知を-厚労省が都道府県・市区町村に事務連絡

  9. 「母子手帳」名称変更せず、独自名の併記可能に-23年度から

PAGE TOP