注目の記事 PICK UP!

件数・金額とも落ち着いた伸び続く、国保連2月審査分-入院は件数マイナス

件数・金額とも落ち着いた伸び続く、国保連2月審査分-入院は件数マイナス

 国民健康保険中央会がまとめた国保連合会の2022年2月審査分(1月診療分)の結果は、総件数が8,081万7,825件で、前年同月比+3.9%、医療費総額は2兆2,851億円で、同+3.3%となった。社会…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護師特定行為の研修機関、19施設を追加指定-厚労省、計338施設に増加

  2. 濃厚接触者の特定は「ハイリスク施設に集中化」

  3. 約8割の介護医療院が移行前より事業利益率上昇-福祉医療機構

  4. 一部地域でクラスター発生、下げ止まり懸念も-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  5. 集中的実施計画に基づく高齢者施設のPCR検査準備を-措置区域の指定を受ける以前に、厚労省

  6. 看護職員のコロナ関連欠勤者数が9週連続減少-厚労省が重点医療機関の集計更新

  7. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(23)-病棟薬剤業務実施加算の見直し

  8. コロナワクチン接種の死亡事例含む23件を認定-厚労省が感染症予防接種審査分科会審議結果公表

  9. コロナ検査指針改訂、鼻腔ぬぐい液は有用な検体-厚労省、医療従事者への暴露リスク低下

PAGE TOP