注目の記事 PICK UP!

救急救命士国家試験、合格率は91.3%-厚労省が発表、前回より4.6ポイントアップ

救急救命士国家試験、合格率は91.3%-厚労省が発表、前回より4.6ポイントアップ

 厚生労働省は31日、第45回救急救命士国家試験の合格者数などを発表した。合格率は91.3%で、前回の試験より4.6ポイント上がった。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コミナティ筋注副反応疑い死亡事例1,572件に-厚労省が厚科審部会などに報告

  2. 留意事項に介護職員ベースアップ支援加算を追加-厚労省老健局老人保健課長などが通知

  3. オンライン資格の導入、23年4月から原則義務化へ-報酬上の加算は中医協で検討

  4. 財務省、公立病院への繰り出しを疑問視-黒字転換したのに同水準を維持

  5. 発熱外来逼迫で服用歴確認していなかった可能性も-医療機能評価機構が「副作用歴」の事例公表

  6. BQ.1.1などの割合が上昇、BA.5は下がる-東京都の解析結果、置き換わりで新規陽性者急増も

  7. 退院直後の慢性心不全を在宅療養指導料の対象に-入退院支援加算1は支払側委員が連携強化主張

  8. ギャンブル等依存症、医療提供体制の充実を目標に-専門医療機関選定や研修実施、福岡県が計画公表

  9. 東京のコロナ変異株、60歳以上の割合は約6%-対策本部がスクリーニング状況を公表

PAGE TOP