注目の記事 PICK UP!

コロナワクチン1億4,500万回分、追加購入合意-下期に輸入予定、厚労省

コロナワクチン1億4,500万回分、追加購入合意-下期に輸入予定、厚労省

 厚生労働省は16日、計1億4,500万回分の新型コロナウイルスワクチンを、米ファイザーとモデルナの両社から追加購入することで合意したと発表した。4回目接種の実施を想定したもので、「本年下半期に輸入される…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 改定の基本認識の例に「物価高騰」と「患者負担」-厚労省、柱立てのたたき台で併記

  2. 24年度改定「評価充実が前提ではない」-支払側委員が早速くぎ刺す

  3. 「かかりつけ医機能」の報酬、算定医療機関1-2割程度-厚労省

  4. 依存の恐れある市販薬購入、対応に難しい面も-横浜市が依存症対策ヒアリング調査結果報告書公表

  5. 地域に選ばれる病院、鍵は「PFM」-董仙会理事長・神野氏、都内で講演

  6. 【病院BCPを考える】策定するための動機付け-SOMPOリスクマネジメント・宮本氏、橋本氏

  7. 後発薬促進、財務省「加算から減算中心に」-年末に決着する社保費の自然増抑制の行方

  8. 中小の給食事業者、売上10億円未満の2割超が赤字-東京商工リサーチ調べ 食材費など高騰で

  9. BCGやHPVなどのワクチン接種12件を認定-厚労省が疾病・障害認定審査会分科会審議結果公表

PAGE TOP