注目の記事 PICK UP!

レムデシビル、看護師による在宅投与が可能に-医師の指示下で、厚労省が近く周知

レムデシビル、看護師による在宅投与が可能に-医師の指示下で、厚労省が近く周知

 中央社会保険医療協議会・総会は21日、保険医が投与することが可能な薬剤に、新型コロナウイルス感染症の治療薬レムデシビル(販売名ベクルリー点滴静注用100mg)を追加することで合意した。これにより、医師…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 感染対策、「恒常的」な評価の議論始まる-コロナ特例は適切な時期に議論

  2. ケアプランデータ連携システム、23年4月本格稼働-負担軽減や費用削減などに期待

  3. 2024年度診療報酬改定を諮問、厚労相-中医協の議論大詰めへ

  4. 後期高齢者医療広域連、8,200億円超の黒字 20年度-受診控えで保険給付費大幅減、厚労省

  5. 大阪急性期・総合医療センターのインシデント概要-予定手術・外来診療停止、完全復旧まで3カ月余

  6. コロナ患者看取り、在宅医・訪問介護と連携し対応-厚労省が事務連絡、疫学調査の優先順位見直しも

  7. 社会保障費の自然増、24年度は5,200億円-概算要求基準を閣議了解

  8. 高齢者施設内で気流に乗ったエアロゾルが風下汚染-電気通信大が研究成果発表、自然換気併用の提案も

  9. 指示書でのリハ職の訪問看護、平均1日48.6分-週1.6回、22年度改定の結果検証調査

PAGE TOP