注目の記事 PICK UP!

救命救急センター充実段階評価、コロナ影響を精査-厚労省がワーキンググループに必要性提示

救命救急センター充実段階評価、コロナ影響を精査-厚労省がワーキンググループに必要性提示

 厚生労働省は、13日に開かれた第1回救急・災害医療提供体制等に関するワーキンググループの会合で、2021年の救命救急センターの充実段階評価について、20年と同様に新型コロナウイルス感染症の影響の実態を…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 調剤薬局の倒産が減少、22年度は15件-東京商工リサーチ「コロナ禍が落ち着く」

  2. 救急車使った医療機関間の転院搬送が増加-総務省消防庁が「救急・救助の現況」公表

  3. 介護の申請・届け出、24年4月から原則電子化へ-報酬請求などは標準様式で

  4. 急性期入院料1の看護必要度II拡大へ-200床以上の経過措置が年内で終了

  5. 人口当たり病床数の地域差2.6倍、東北-最多は岩手の釜石 「データは語る」(3)

  6. アルコール患者節酒指導料新設、改定要望2報で精神医療-日病、リエゾンチーム加算見直し・救急入院料期限…

  7. 「医療、福祉」従事者の割合が上昇-総務省が国勢調査の就業状態集計結果概要を公表

  8. 訪問看護でのオンライン資格確認、24年4月ごろ開始-訪問診療や訪問リハなどでも、厚労省

  9. 社会福祉施設の労働災害、前年より8.9%増

PAGE TOP