注目の記事 PICK UP!

看護必要度の項目・患者割合を見直し、議論の整理案-12日にも取りまとめへ、厚労省

看護必要度の項目・患者割合を見直し、議論の整理案-12日にも取りまとめへ、厚労省

 厚生労働省は10日、2024年度の診療報酬改定に向けたこれまでの議論の整理案を中央社会保険医療協議会の総会に示した。急性期の入院医療の必要性に応じた適切な評価を行うため一般病棟用の「重症度、医療・看護…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 「コロナ後遺症」医療従事者に最新の情報提供-東京都がオンラインセミナー開催を発表

  2. ワクチン接種で長引く副反応、実態把握へ-厚労省

  3. 後発薬の安定供給、企業貢献度を9つの指標で評価-厚労省案

  4. 公認心理師の警察職員活用しカウンセリング実施も-千葉県が犯罪被害者等支援推進計画案を公表

  5. 医療費の地域差解消進まず、てこ入れへ-厚労省、法改正も視野に

  6. 確認不足による誤投与で35人死亡、5年間-間違いで多いのは処方・投与時

  7. 大学院2年+指定科目修了者も言語聴覚士に-厚労省が受験資格見直しの省令案を公表

  8. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(6)-転棟割合が高い地ケア病棟への罰則…

  9. 3回目ワクチン接種、対象者を限定せず-2回目終えた全員に、厚科審・分科会

PAGE TOP